2025年3月28日金曜日

今後のイベント / UPCOMING EVENTS















3/30(日) 早稲田RiNen

『平成元年生まれが35歳になったよ』

のりもの

sickufo

さかゆめ

kumagusu

the longvacations

Eri Nagami (名古屋)

神々のゴライコーズ

DJ: emptyspace


4/12(土) 早稲田RiNen

『green for me』

ミヤ&タク

あっけらかんず

サラダマイカル富岡製糸場グループ

セキモトタカフミ (uminari sextet)

詳細はこちら


4/27(日) RiNen 7th Anniversary

『春はあげもの』

TOKYO TOWN SHALALA

棚木竜介と図書館

テコの原理

food: きしぱん

詳細はこちら


4/29(火祝) RiNen 7th Anniversary

『ライブはマッサージである #50』

毛玉

ジョルジョデコヤツ(バンドセット)

theBIGWAY

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▼ブッキング進行中

5/31(土) 水泳 / 水中、それは苦しい(ジョニー大蔵大臣+セクシーパスタ林三+アナーキー吉田+えらめぐみ)

6/15(日) MUMU (高橋英樹:Tb 森内麗香:Pf 植村昌弘:Dr,PC) / 烏頭

6/29(日)昼 ブッセ / SPOILMAN ツーマンライブ

2025年3月27日木曜日

3/30(日) 『平成元年生まれが35歳になったよ』

 


3/30(日) 早稲田RiNen

『平成元年生まれが35歳になったよ』


OPEN/START  16:00

予約¥3000/当日¥3300/学割¥1800

+1drink order


16:00 DJ: emptyspace

16:30 のりもの

17:20 sickufo

18:05 さかゆめ

18:50 kumagusu

19:40 the longvacations

20:20 Eri Nagami (名古屋)

21:10 神々のゴライコーズ

21:40 DJ: emptyspace


ご予約フォーム

https://forms.gle/ih9TKXf2cKLXykJ96


のりもの

どうぶつの赤ちゃん、ステイゴールド影山、クソ虫の3粒。

あなたの最高の夢を運ぶ・・・


sickufo

鬱屈と透明をミニマルに凍らせて、日差しに溶けていくような

気怠い歌で夏を歩きます。自分の日常、誰かの日常、全部が愛おしい。

日本のインディーポップバンドです。


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ

石黒健一のたまたまそこにいた感じ

シャラポア野口のなんかやろうや!

という三人の気持ちが空回りしたのち、

新宿のバー ビキニマシーンにて結成


kumagusu

2009年末、井上Yを中心に結成。どこか新鮮で、何故か形容しがたいものを

 オルタナティヴ であると解釈した上、作品制作に邁進。

メンバーは井上Y(Vo.Gt)、山﨑熊蔵(Gt)、金富烈(Ts)、

佐藤モジャ(Ba)、鈴木UFO(dr)の5名。

 2016年に自主レーベル「無呼吸ファンクラブ」を立ち上げ、

作品は主にそこからリリースしている。


the longvacations
【メンバー】
gt.vo ドイ ユウヘイ
ba.cho サエグサ ショウジ
drum.cho 新井 タイツ

【来歴】
2017年東京にて結成。
何度かのメンバーチェンジを繰り返したが、2023年3月に
全員平成元年生まれの現メンバー体制となる。
バンド名は大瀧詠一のアルバム「A LONG VACATION」から。
The Beach Boysからニチアサまで幅広いジャンルに影響を受けつつも、
歌を中心に据えたどこか牧歌的で郷愁的な世界観のサウンドが特徴。

主に都内で活動しているが、2024年末はドラムス新井の
故郷埼玉県秩父市で行われたスタジオライブに出演。
2025年は音源製作に力を向けつつ、様々な場所で演奏をすることも目指している。



Eri Nagami (名古屋)
名古屋市在住。「腕相撲の弱いジョアンナニューサム」と評される。
2022年にギター弾き語り音源『どちらかというとそう思う』を発表。
2023年末よりオルタナティブロックバンド
"Midaboa Banwa"のボーカルとしても精力的に活動中。



神々のゴライコーズ

『かみがみ』ではなく『こうごう』のゴライコーズは

「新代田FEVERの秘密兵器(大笑)」として爆誕、

2016年のドラム脱退を機にギターボーカルのグレート橋本は

ドラムボーカルに転向、ソリッドなダンスビートとオルタナティブ&ダブサウンドと

怠惰と欲望を武器に全国各地に御来光し破壊と再生を繰り返していた。


2019年3月の4枚目の音源「メンタルバルスEP」のリリース、

5月のカナダツアー「NextMusicFromTokyo vol.14」への参加を最後に、

5年間を共にしたギタリストが脱退。


同時期に同じくメンバー脱退したバンド「ペドラザ」と「合併」。

グレート橋本は再びギターボーカルになり

ツインギターボーカルの4ピースバンド「ペドゴラ」として

「そんなのアリなんだ」とか言われながら活動。

2020年9月にライブアルバム「ペドゴラオブデス」をリリース後、

同年12月に合併終了。


2021年、盟友「藤原忠」の加入により

グレート橋本はやっぱりドラムボーカルとして再臨。

藤原忠の宇宙的且つ破壊的なギターと共に、

よりアグレッシブで行き当たりばったりなグルーヴが加速、

各所で「新体制ヤバいね」と言われたりして、はにかみながら活動中。

ひとまずは新体制での音源リリースを目指して頑張ります!



emptyspace

レコードをたくさんもっていき、好きな音楽をかけようとおもっていたのだったが…

誰にも呼ばれないので人様のイベントに自薦で出演したりするわるいやつだよ


▼ レギュラーのようなパーティー

 People, Places and Things@小岩BUSHBASH(不定期開催)

 ポラリス・クルージング@神田POLARIS(いたりいなかったり)

 relax & chill party "FORMLESS"

@knock koenji(奇数月第2金曜)


http://mixcloud.com/hmgn3

http://instagram.com/hmgn3

2025年3月23日日曜日

3/23(日) 『ライブはマッサージである #49』


3/23(日) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #49』


OPEN 18:15 START 18:45

予約¥2800/当日¥3100/学割¥1500

+1drink order


PRETTY THREE

左右

SPOILMAN

POWER


ご予約フォーム

https://forms.gle/jQUwXmcAxaFsdsmd9


ツイキャスプレミア配信¥1800

https://twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/366230


ご来場者ディスカウント配信¥900

当日受付にて販売


配信アーカイブ: 2週間


PRETTY THREE

東京都の右側で2006年に結成された3ピースポストパンクバンド。

メンバー間の諍いによる幾度もの活動休止をを経ながらも、

なんとかオリジナルメンバーのまま来年結成20周年を迎える予定。

好物はサッポロ黒ラベル。

最新音源『KITASENJU EP』各種サブスクで配信中。


左右
横浜のツーピースバンド。
主にギター、ベース、ドラムを使用し、二人で工夫して楽曲を制作している。
工夫の様子がいろいろな方面から応援されている。


SPOILMAN    

2019年から東京を中心に活動する3人組ロックバンド。 

2025年2月28日に、SNS上では無告知で6th ALBUM "OBLIVION TRACKS" を発売。


POWER

かつて「90年代型激情ハードコア」という言葉があった。

その渦中にいたバンドREVOICE,SWIPE,WALL,FALL TO FLAKE,

There is a light that never goes out,1%,モガリブエ,when you sleep,queryや

ポストロック以降より音楽性を拡張したZ,oneux,hununhum,

mouse on the keys(ゲストメンバーとして)に参加してきた中年トリオによる

日本語の辺境音楽寄りの感情的なマイルドコア

https://poweryok.bandcamp.com/album/chikara-2

2025年3月10日月曜日

4/29(火祝) RiNen 7th Anniversary『ライブはマッサージである #50』

 


4/29(火祝) 
RiNen 7th Anniversary
『ライブはマッサージである #50』

OPEN 18:30 START 19:00 
予約¥2800/当日¥3100/学割¥1500
+1drink order

毛玉
ジョルジョデコヤツ(バンドセット)
theBIGWAY

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1800
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥900
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間


毛玉
Vo & Gt : 黒澤勇人
key & cho : 岸真由子
Ba : 石黒健一
Dr : 露木達也

2012年結成。 黒澤勇人を中心に集まったうたものバンド。 佐々木敦氏主催のHEADZ/WEATHERより3枚のアルバムを発表。2021年に4枚目のアルバム「地下で待つ」を自主リリース。 最新音源は10インチのアナログレコード「黄金の風」。フォーク、ポストロック、ブラジル音楽など様々な影響が混じった音楽を演奏している。


ジョルジョデコヤツ(バンドセット)
 2013年前身のバンドである「マグリーとルネ」を結成。 
都内のライブハウスを中心に活動を始める。
 2017年からは、ジョルジョデコヤツ名義でのソロ活動を開始。 
2018年6月に自主制作音源「おんぶしてジャンプ」を、2021年1月には
「靴の中の小石が取れない!」をリリース。
 宅録へんてこポップな音楽はサブスクリプションサービスでの配信の他、自身がデザインするアートワーク等を含めたコンセプトも好評を博し、
雑貨屋、古書店等への制作音源の展開を行っている。


theBIGWAY
杉浦真寛(Gt)、橋本悠(Wb)、佐藤真一(Gt)、
菅原雄大(Vc)、成澤美陽(Vc)による弦楽五重奏バンド。
これまでにライブ盤(live@shichou-shitsu)
とアルバム(話の跡)を発売。

2025年3月8日土曜日

4/27(日) 早稲田RiNen 7th Anniversary 『春はあげもの』


4/27(日)
早稲田RiNen 7th Anniversary
『春はあげもの』

OPEN 18:00 START 18:30
予約¥2800/当日¥3100/学割¥1500
+1drink order

TOKYO TOWN SHALALA
棚木竜介と図書館
テコの原理

food: きしぱん

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1800
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥900
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間


TOKYO TOWN SHALALA
いけだあつや(gt.vo)高井絢加(key.vo)のフォークデュオ。
東京郊外の穏やかな空気を纏いながら弾き語りやサポートメンバーを交え演奏。
2024年DIW内レーベル「部室」からアルバム『シャララな季節』をリリース。


棚木竜介と図書館

2013年、東京にて結成。 メンバーチェンジを経て、現在のプリミティブな4人編成に至る。 4人のバラバラな個性から生まれる自由でオルタナティブなアンサンブルが魅力。 棚木の書く歌詞も心を撫で時にえぐり温める。 「ゆらゆら帝国」や「坂本慎太郎」作品のエンジニアとして知られる、中村宗一郎氏がミキシングを担当した配信シングル「Camel」がSpotify公式プレイリスト「edge!」にインする等、活躍の場を広げている。 2024年5月24日に、満を持して6年ぶりとなる2ndアルバムをリリース。 各所で棚図書(たなとしょ)中毒者増殖中。

 

テコの原理
(プロフィール準備中)


きしぱん
ライブハウスに舞い降りた、からあげアーティスト。
おなかのアイドル。日本唐揚協会認定カラアゲニスト。
たまにライブ企画や、鶏の解体もします。
2025年はきしぱん唐揚げ活動14周年です!揚げ揚げ!!

2025年3月1日土曜日

3/1(土)『ライブはマッサージである #48』

 


3/1(土) 早稲田RiNen
『ライブはマッサージである #48』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

Jonathan Conditioner
ゆめであいましょう
誰が戸を叩く(山田参助vo/橋本悠bass/二宮友和g/やまのいゆずるefect)

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間


Jonathan Conditioner
2018年10月結成。
芦田勇人(synth,pedal steel)、鳥居智(synth,flute)、佐藤洋(synth)
のメンバーで都内を中心にライブ活動を行い、
これまでasuna、黒田誠二郎、エアコンぶんぶんお姉さん、3776らと共演している。

録音作品としてはセルフタイトルアルバム(2020),
The Other Life,Azure Dreams(2024)をそれぞれリリース。
また、テニスコーツさや氏によりコンパイルされたMinna Miteru2に楽曲が収録され、
ベルリンMorr Musicよりリリースされた。



ゆめであいましょう
2009年から活動。
70年代〜90年代初頭のフォークやポップスをリスペクトしながら、
「うた」とサウンドの実験を行うグループ。



誰が戸を叩く
(山田参助vo/橋本悠bass/二宮友和g/やまのいゆずるefect)
おサイケ演歌歌謡バンド

2025年2月24日月曜日

2/24(月祝)『梅見GIG 梅見GIG 梅見GIG』

 



2/24(月祝) 早稲田RiNen
『梅見GIG 梅見GIG 梅見GIG』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

「ricca」
のりもの
殺生に絶望
ビイドロ

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間




「ricca」 

柳真弥、ヨシオカリツコにより結成。

しばらくふわ~んとしたアコースティックユニットとしてふわ~んと活 動を続けていた後、 凶暴野獣系ドラマー鈴木大吾が参戦。 否が応でも路線変更を余儀なくされる。

試行錯誤の結果、リツコが弾けないピアノを弾き始め、 ヤナジはエレキ に持ち替えて、 抗えない爆音への思慕から爆音鍵盤バンドへと変貌する。

その後メンバーチェンジを繰り返しメチャクチャ色んなことがあった後、 ヤナジ、ギター職人として生きる決意をして「ricca」脱退。 ワルツギタースタジオを皆さん、どうぞよろしくお願いいたします! ↓

http://waltzguitars.com

その後さらに凄まじく色々あった後、山本草助がベースで加入。 とにかく良いメロディ、良い歌、良い音楽を届けること、を信念として、 移動遊園地のような存在になれることを夢見て、 しっかり毎日ご飯を食 べて爆音で演奏してます。



のりもの

どうぶつの赤ちゃん、ステイゴールド影山、クソ虫の3粒。

あなたの最高の夢を運ぶ・・・




殺生に絶望

全員で曲を作り歌う3ボーカル 、3ギターの3人組。

懐かしいけど新しい音楽を目指して活動中。




ビイドロ

青柳崇(Vo.G.Echo) 伊藤倫典(Ba.Cho.) 遠藤達郎(Dr.Cho.)

2000年より活動開始。Gt/Voの青柳崇を中心にメンバーチェンジを繰り返し、

2009年に青柳、伊藤、遠藤のスリーピース編成になる。

ギターロックを主体にダブやヒップホップ、テクノ、ハウス等を独自の解釈で咀嚼。

「発明」のような演奏を生み出し、メロウネス溢るメロディを放射し続けている。

 2010年に活動休止。 2013年4月突如2ndアルバム『またあしたね』をリリースし、

また7月にはアナログ7inch『くじらの半回転』をリリースし活動再開。 

2015年にはExT Recordingsよりアルバム『ひろばとことば』と

シングル『氷河期は踊る』をリリース。 

2019年4年ぶりのシングル『氷の砂漠』『氷河期がやってくる』をリリース。 

2020年9月にはリモートで作り上げたシングル『灯台の光は』をリリース。

同年8月には活動開始20周年を迎え、秋葉原CLUB GOODMANにて

無観客配信ワンマンライブを行い大好評を博した。 

最新作は2021年にリモートで制作をしたシングル『氷河期ならとっくに』 

今年は結成25周年!

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