2026年2月10日火曜日

今後のイベント / UPCOMING EVENTS


2026/2/14(土) 早稲田RiNen

『梅東風』

水泳

安島夕貴 (Band Set) 

セキモトタカフミ (uminari quintet) 

Midaboa Banwa (名古屋) 

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2026/2/21(土) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである#53』

quizkid

POWER

and Young...(大阪)

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2026/2/28(土) 早稲田RiNen

BUILT FOR SPRINT 

のりもの

PRETTY THREE

pandagolff

MIKUdAUKO(名古屋) 

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3/7(土) 早稲田RiNen

We Gonna Be Alright

楽しいよふかし 

さかゆめ

herpiano (静岡)

ケバブジョンソン

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3/15(日) 早稲田RiNen

山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines 

ツーマンライブ 

『手仕事』

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▼ブッキング速報 随時更新!

3/29(日) NObLUEのたとへば(浜松) / 夏の大△ / pagtas / ju sei

4/5(日) ノトロマンス / POP YOU SIX / Salan

5/24(日) Torr / テコの原理 / 酩酊麻痺

2026年2月8日日曜日

2026/3/15(日) 山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines ツーマンライブ 『手仕事』

 


3/15(日) 早稲田RiNen


山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines ツーマンライブ 

『手仕事』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


ご予約フォーム

https://forms.gle/oAbe7JR9kpgfSuzV6


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日





のっぽのグーニーBad Medicines 
 石原雄治(drums) 
竹下勇馬(bass,electronics) 
のっぽのグーニー(guitar,vo) 
村野瑞希(drums vo) 
 同じ古着屋で働いていた竹下と村野とそこの常連だったのっぽのグーニーが意気投合して21世紀前半に結成。 その古着屋のバイヤーだった石原がタイより一時帰国したタイミングで古着屋が閉店するも滞在中に買い付けで訪れたイサーン地方で出会ったモーラムのダンスと歌に魅了され現在に至る。


山二つ

鈴木健太、高良真剣、河合宏知、坂藤加菜により2021年に結成。横須賀の古民家「飯島商店」を拠点に練習・制作を行っている。2023年、NEWFOLKより1st ALBUM『テレビ』をCD & デジタルリリース。また同作がAPPLE VINEGAR -Music Award- 2024にノミネート。2025年にシングル『屋根のない星』をデジタルリリース。現在2nd制作中。


2026/2/8(日)『やんのかGIG』

 



2026/2/8(日) 早稲田RiNen

『やんのかGIG』


OPEN 18:00 START 18:30

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


HOGO地球 

神々のゴライコーズ   

水中、それは苦しい SP

※アナーキー吉田さん体調不良のため 水中、それは苦しい

→ 水中、それは苦しい SP(ドラム代打さと子さん)に変更になりました 


ご予約フォーム

https://forms.gle/2AtD2Q85edmSWCy49


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/419237


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



HOGO地球

2022年に1stアルバム「DOME TOUR」をPASSiON RECORDSよりリリースしてから、東京を中心に活動中。これまでに4枚のアルバムとたくさんの自主制作アルバムをリリース。趣味は宅録。

メンバーはVo/Gtだらり、Vo/Dr星野雀。最近はサポートにBa小林聖太(The pingpongs/ザ・ヒーローズ)、Gtオオヤライ(Juice-box)を迎えて、最大4人編成でライブをしています。


神々のゴライコーズ 

神々のゴライコーズ"は「新代田FEVERの秘密兵器」として爆誕。2021年よりグレート橋本(vo/dr)、ガッツこまけん(ba)、藤原忠(gt)のスリーピース編成になり、宇宙的且つ破壊的、アグレッシブで行き当たりばったりなグルーヴが加速、ソリッドなダンスビートとオルタナティブ&ダブサウンドと怠惰と欲望を武器に日本各地を御来光中。


水中、それは苦しい
1992年、何から伝えればいいのかわからないまま結成。「夜逃げ」「就活」「ギターポップ」を経て2004年、マッチングアプリで出会った現メンバーにて再始動。「スパイ」「殺し屋」「超能力者」という珍しい編成の偽装バンドとしてちびっこにも人気があり、勇気だ愛だと騒ぎ立てずに健気な活動を続けている。

2026年1月25日日曜日

2026/1/25(日) 『まちあわせ』

 

2026/1/25(日) 早稲田RiNen

『まちあわせ』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


lone empty bed

NA/DA

MUSQIS

SAILORMEN


ご予約フォーム

https://forms.gle/F34wV1SY2wSYY4QS9


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/416984


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



lone empty bed

2003年結成。変拍子、ポリリズム、コンポジット・モード、無調、カットアップ、コラージュなどの音楽的手法、Jazz,Rock,Latin,Reggae,Afrobeatなどの音楽的要素を取り入れるものの、プレイヤーそれぞれの独自過ぎる解釈によりまったく違う「何か」を生み出している。都内各所で精力的にライブ活動を行う他、2006年1st Album「lone empty bed」をVital Recordよりリリース。また、2010年には2nd Album「cough」をiTunes Music Storeで配信開始、同年8月には山海塾蝉丸主宰の舞台「黒藤院」の音楽を担当するなど、活動の場を広げている。



NA/DA

テクノ、ヒップホップ、プログレ、ジャーマンロック、アヴァンギャルド、マスロック、ニューウェーヴ、レゲエ、クラブジャズ、フュージョン、A.O.R、シティポップ、フレンチハウス、etc…様々な音楽の要素を取り入れた、単純で複雑な東京ミニマル・ループ・ミュージック! チェロ奏者しおりとマルチプレイヤーSQMのツーピースユニット NA/DA (ナーダ)



MUSQIS

マルチ奏者、野口英律を中心とした音楽及びそれらに関わる集団、コミュニティーである。

ムスキス、マスキス等、特に読み方は決まっていない。

ハードコアパンクやHIPHOP、ノイズミュージックを中心にあらゆる音楽をクロスオーバーするストリート系エクスペリメンタルジャズ集団。

その性質からサポート、ゲスト等を迎える事が多く、その編成は極めて流動的である。

意識の高い皆の善意で成り立っている。



SAILORMEN

2021年結成。パンクの世界からやって来た林、横山、石原の3人がフリージャズの雄、森順治の呼び掛けで集結した即興楽団。音を帆に受け全速前進、いざ即興の大海原へヨーソロー!!


森順治 Junji Mori

アルト・サックスをメインにバス・クラリネット、フルート、ソプラノ・サックスを使用するマルチ・リード奏者。梅津和時、原田依幸らと結成した集団疎開や生活向上委員会大管弦楽団からの活動を経て、これまでに共演したミュージシャンは多岐にわたる。現在は雨宮拓、大沼志朗とのM.A.S.H.でも活動するフリージャズの雄。


林哲也 Tetsuya Hayashi

ポストパンク、オルタナ黎明期から活動するギタリスト。颱風一家、200mphでの活動を経て、現在は即興演奏のほか、ロックバンドquizkidや即興ユニットR(L)N3、横山知輝も参加する松が谷マーマンズなどでも活動。


横山知輝 Tomoki Yokoyama

鈴木常吉の晩年をサポート。コントラバスやエレキベースで多くのミュージシャンを支える一方、自身もボーカリストでもあり、近年は関島岳郎、中尾勘二とともに結成したバンド、オールウェイズラッキーにて鈴木常吉のイシューを継ぐ各地のミュージシャンと共に活動を続ける。


石原雄治 Yuji Ishihara

ドラマー。打楽器演奏家。即興演奏家。竹下勇馬とのTUMOや、高岡大祐、藤巻鉄郎との歌女をはじめさまざまなバンドやミュージシャンとの共演を果たす傍ら、自身のソロアルバムや参加ユニットで作品を発表している。現在はタイと日本の二拠点で精力的な活動を続ける。

2026/1/25 Sun. Vendège Japan Tour

 


2026/1/25 Sun. 早稲田RiNen

Vendège Japan Tour


OPEN 12:00 START 12:30 

ADV¥2500/DOOR¥2800/STUDENT¥1300

+1drink order


Yuma Takeshita

LOLOET

Vendège (France) 


reservation:

https://forms.gle/p2hjcYgDZ5RF8eZj7


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/416983


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


竹下勇馬

2001年頃から関西のライブハウスを中心に活動を開始。 2012年に上京後、特殊楽器の制作を始める。複数のセンサーを搭載したエレキベース「Electrobass」や、多軸回転スピーカー、メカトロニクスを取り入れた非同期楽器を開発し、ソロやセッション、インスタレーションなど、国内外を問わず様々な形態での活動を行っている。

https://linktr.ee/yumatakeshita


LOLOET

2023年、日本のアイドルのひとりであった和田彩花がパリ留学中、より自由な音楽表現を求めて東京のミュージシャンたちとLOLOETを結成。 関係し合いながらめぐり、ひびく「環響音」をテーマに、禅や祭祀から影響を受けたアンビエントドローン、DUB、実験音楽、環境音楽、即興演奏などを取り入れたオルタナティブな音楽性で、ライブハウスのみならず、本屋、美術館、アートスペースなど場所を選ばず活動している。




Vendège
ヴァンデージュ(Vendège)は、手作りの温度と有機的な質感を大切にしながら、実験的で空気感のあるポップソングを探求する音楽プロジェクトです。
中心人物であるティボー・マルシャルは、長年の仲間であるドリアンヌ・アイクサンドリ、そして兄弟であるトムとマテオとともに、さまざまなアコースティック楽器を録音し、分解し、再構築することで独自の音像を生み出しています。

今回の日本ツアーでは、チェロやドラムなど大きな楽器を持ち運べないため、小さなサンプラー・キーボード、ミニギター、エフェクター、ポケットサイズのリズムマシンを中心にした特別セット「Pocket Instrument Japan Tour」を披露します。

サウンドはミニマルで繊細なフォークトロニカから、ムーム(Múm)やシガー・ロス(Sigur Rós)を思わせる大気的で詩的な世界観まで幅広く展開しつつ、ライブではエレクトロニックで高揚感のある瞬間や、力強いリズムが躍動する場面も現れます。
静けさと躍動、手触りと実験精神が同居する、独自の音楽体験をお届けします。

Vendège is a musical project that embraces a handcrafted, organic and quietly experimental approach to pop songwriting. Led by Thibault Marchal and joined by long-time collaborator Doriane Ayxandri as well as his brothers Tom and Mathéo, the group works like sound-sculptors: recording, reshaping and recomposing acoustic textures into songs that drift between minimalist and delicate folktronica, atmospheric ambient music and transcendent post-rock.
Influences range from Múm to Sigur Rós, yet the identity remains singular—both intimate and expansive. While much of the music is soft-spoken and textural, the live show also features energetic electronic moments, vivid rhythmic patterns and passages of unexpected power.
For the Japan tour, Vendège presents a special “Pocket Instrument” version of the project: mini electric guitars, compact samplers, pocket synths, rhythm boxes and effect pedals replace the usual cellos, drums and larger instruments. This creates a unique, transportable setup that retains the emotional core of the project while bringing a new, vibrant and inventive energy to the stage.

Vendège's Official Site:  www.vendege.com
Vendège's Bandcamp : https://vendege.bandcamp.com
Vendège's Official Site:  www.vendege.com

2026年1月21日水曜日

3/7(土) We Gonna Be Alright


3/7(土) 早稲田RiNen

We Gonna Be Alright


OPEN 18:30 START 19:00 

予約¥2800/当日¥3100/学割¥1800

+1drink order


楽しいよふかし 

さかゆめ

herpiano (静岡)

ケバブジョンソン


ご予約フォーム

https://forms.gle/xtKJ62tnuVLbR9258


ツイキャスプレミア配信¥1800

アーカイブ販売¥2000

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥900

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



楽しいよふかし

主に都内で活動している3ピースバンドです、音源は各配信・CDで取り扱い中


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ

石黒健一のたまたまそこにいた感じ

シャラポア野口のなんかやろうや!

という三人の気持ちが空回りしたのち、

新宿のバー ビキニマシーンにて結成



herpiano

2002年に結成、静岡県を拠点に活動中の男女混合3人組バンド。2003年に4曲入りのCD-R、2005年には2曲入りのテープを発表。全国disk unionを中心に、INDIEROCK/EMO好きの間で話題となり地方バンドとしては異例のロングセールスを記録する。2007年1stアルバム「herpiano」、2012年2ndアルバム「ourseason」、2015年ミニアルバム「friend」をリリース。2025年、13年ぶりの3rdアルバム「Three」をリリース。全国6箇所のツアーを行う。自主企画「Amoeba Spin」を定期的に企画、静岡県内外でライブ活動を展開中。



ケバブジョンソン
2005年頃東京で結成。
杉浦真寛、橋本悠、齊藤仁昭、佐藤真一の4人によるロックバンド。
これまでに5枚のCDアルバムと
7インチを一枚発売しています。
軽快でかっこいい音楽。

2026年1月11日日曜日

2026/1/11(日)『大大安』


2026/1/11(日) 早稲田RiNen
『大大安』

OPEN 18:00   START 18:30
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

Praha Depart
のっぺら 
突然段ボール

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日




Praha Depart (プラハデパート)
2004年結成、Mai(Ba/Vo.)、Tsukasa(Gu.)、Jumpei(Dr.)による3ピースロックバンド。サイケデリックなポストパンクグルーヴ、エキゾチックでワイルドな音を鳴らす。
東京を拠点に活動し、2011年からアメリカやヨーロッパで広範囲に渡って海外ツアーを敢行。2015年11月ワンマンライブをもって活動休止。
そこから10年ぶり、2025年より再集結、再始動。



のっぺら
小棚木もみじ・高林・松井の3人によるアコーディオン・ギター・ドラムのバンド。ちょっと風変わりで、懐かしくて、耳に残る音楽を奏でています。



突然段ボール
突然段ボール(とつぜんだんボール)は、日本のバンド。略称は突段。蔦木栄一(vo)、俊二(g)の兄弟を中心に1977年結成、以来日本のアンダーグラウンドシーンの重要なバンドとして活動し続けている。1980年、パス・レコードよりシングル『ホワイト・マン』でデビュー。

1989年10月14日放送の『三宅裕司のいかすバンド天国』(TBSテレビ)に出場(エントリーナンバー7)。演奏した曲のタイトルは「凍結」。「完奏」を果たし、ベストコンセプト賞受賞。なお、当時メンバーは2人だけだった。『イカ天年鑑 平成元年編』(ワニブックス)によると、練習場所は「近所の養鶏場の2階」だったという。

2003年、肝硬変のため栄一が逝去するが、2024年12月、新作「変色するスカーフ」を発表し、結成50周年に向かって現在も蔦木俊二を中心とし現在もバンドは活動している。