2026年3月11日水曜日

今後のイベント / UPCOMING EVENTS


2026/3/15(日) 早稲田RiNen

山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines 

ツーマンライブ 

『手仕事』

詳細はこちら


2026/3/29(日) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #54』

pagtas

ju sei

夏の大△

NObLUEのたとへば

詳細はこちら


2026/4/5(日) 早稲田RiNen

『名前を付けて保存』

POP YOU SIX

honninman

ノトロマンス

Salan

詳細はこちら


▼ブッキング速報 随時更新!

5/4(月祝) Paul Larson(US)

5/24(日) Torr / テコの原理 / 酩酊麻痺 / 奇奇愛愛

2026/4/5(日)『名前を付けて保存』

 


2026/4/5(日) 早稲田RiNen

『名前を付けて保存』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


POP YOU SIX

honninman

ノトロマンス

Salan


ご予約フォーム

https://forms.gle/yM43kn778jixACit7


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


POP YOU SIX

※プロフィール準備中


honninman

荒川区の治安を守るヒーロー。2018 年、SoundCloudにて楽曲の発表を開始。2019 年、福岡の音楽家uamiに発見され、創作ユニット・解体ザダン壊を結成。同年より都内を中心にライブ活動を開始。語り~音楽を横断するパフォーマンスがごく一部に定評ありとの噂あり。幸洋子監督『ミニミニポッケの大きな庭で』、川上さわ監督『地獄のSE』の音楽を担当。屋根裏ハイツの演劇作品への出演、グラインド漫談コアの演奏、「寝不足はダサい」の提唱など、多面的風な活動を展開中。


ノトロマンス

こばやしかのん(Vo,Radioなど)中村(Synth,Key,Omnichordなど)ユリアン(Bass)河合紗椰(Sax,Flute)ポストパンク・ニューウェーブ・ポップス・ジャズ寄りのダンスミュージック/バンド音楽。ロマンス以外の全ての感情・関係性・事柄を取り扱います。


salan

Len(ex-ジオラマラジオ)、Kaito による二人組バンド。「J-POPへの恩返し」をテーマに、2021年、東京にて結成。筒美京平を彷彿させるような普遍的なメロディを基軸に、The 1975、Frank OceanなどUS ポップスのシーンとも呼吸するように共鳴する。オルタナティブ・ロックの文脈から、サブスクリプションサービス主流の現代に「ポストJ-POP」を実践。

2026年3月7日土曜日

2026/3/7(土) We Gonna Be Alright


3/7(土) 早稲田RiNen

We Gonna Be Alright


OPEN 18:30 START 19:00 

予約¥2800/当日¥3100/学割¥1800

+1drink order


楽しいよふかし 

さかゆめ

herpiano (静岡)

ケバブジョンソン


ご予約フォーム

https://forms.gle/xtKJ62tnuVLbR9258


ツイキャスプレミア配信¥1800

アーカイブ販売¥2000

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/423692


ご来場者ディスカウント配信¥900

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



楽しいよふかし

主に都内で活動している3ピースバンドです、音源は各配信・CDで取り扱い中


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ

石黒健一のたまたまそこにいた感じ

シャラポア野口のなんかやろうや!

という三人の気持ちが空回りしたのち、

新宿のバー ビキニマシーンにて結成



herpiano

2002年に結成、静岡県を拠点に活動中の男女混合3人組バンド。2003年に4曲入りのCD-R、2005年には2曲入りのテープを発表。全国disk unionを中心に、INDIEROCK/EMO好きの間で話題となり地方バンドとしては異例のロングセールスを記録する。2007年1stアルバム「herpiano」、2012年2ndアルバム「ourseason」、2015年ミニアルバム「friend」をリリース。2025年、13年ぶりの3rdアルバム「Three」をリリース。全国6箇所のツアーを行う。自主企画「Amoeba Spin」を定期的に企画、静岡県内外でライブ活動を展開中。



ケバブジョンソン
2005年頃東京で結成。
杉浦真寛、橋本悠、齊藤仁昭、佐藤真一の4人によるロックバンド。
これまでに5枚のCDアルバムと
7インチを一枚発売しています。
軽快でかっこいい音楽。

2026年2月22日日曜日

2026/3/29(日)『ライブはマッサージである #54』

 

2026/3/29(日) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #54』


OPEN 18:00  START 18:30

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


pagtas

ju sei

夏の大△

NObLUEのたとへば


cat model: ぽてち


ご予約フォーム

https://forms.gle/kNFo4JwtUejN7cZM8


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


pagtas

※プロフィール準備中


ju sei

メロディー、ことば、音・声の質感に焦点を当てながら、J-POPとちょっとへんなものが混ざり合う音楽をつくっている。

撮影:斎藤英理

音楽:ju sei『申』(Basic Function)より「一重」


夏の大△

大城真、川口貴大、矢代諭史によるトリオ。2010年に大阪のギャラリー梅香堂で開催された3人展「夏の大△」を起点に活動を開始した。2012年には3編のパフォーマンスを収録したDVD『夏の大△』をリリースしている。不定期に集まり、ライブパフォーマンスや、時には展示を行っている。 これまで大館-Tai Kwun(香港)、Festival de Arte Sonoro Tsonami(バルパライソ)、ArtScience Museum(シンガポール)、Festival BO:M(ソウル)、瀬戸内国際芸術祭、愛知県芸術劇場、Assembridge Nagoya、山口情報芸術センター、東京都庭園美術館、NTT InterCommunication Center(ICC)、梅香堂(大阪)などでパフォーマンス・展示を行なっている


NObLUEのたとへば

K’DLOKKのNObのソロ、NObLUEのバンド編成。山川(仙波貴志(Drなど)・ロボコ(Keyなど))/狼が来るぞ(Gなど)/VJ TISSUE(妖怪など)の、5年前くらいにサンリオピューロランドに一緒に行ったメンバーと、NObLUEは声や鍵盤やおもちゃなどで演奏します。http://gmuisstud.net

2026年2月8日日曜日

2026/3/15(日) 山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines ツーマンライブ 『手仕事』

 


3/15(日) 早稲田RiNen


山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines ツーマンライブ 

『手仕事』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


ご予約フォーム

https://forms.gle/oAbe7JR9kpgfSuzV6


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日





のっぽのグーニーBad Medicines 
 石原雄治(drums) 
竹下勇馬(bass,electronics) 
のっぽのグーニー(guitar,vo) 
村野瑞希(drums vo) 
 同じ古着屋で働いていた竹下と村野とそこの常連だったのっぽのグーニーが意気投合して21世紀前半に結成。 その古着屋のバイヤーだった石原がタイより一時帰国したタイミングで古着屋が閉店するも滞在中に買い付けで訪れたイサーン地方で出会ったモーラムのダンスと歌に魅了され現在に至る。


山二つ

鈴木健太、高良真剣、河合宏知、坂藤加菜により2021年に結成。横須賀の古民家「飯島商店」を拠点に練習・制作を行っている。2023年、NEWFOLKより1st ALBUM『テレビ』をCD & デジタルリリース。また同作がAPPLE VINEGAR -Music Award- 2024にノミネート。2025年にシングル『屋根のない星』をデジタルリリース。現在2nd制作中。


2026/2/8(日)『やんのかGIG』

 



2026/2/8(日) 早稲田RiNen

『やんのかGIG』


OPEN 18:00 START 18:30

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


HOGO地球 

神々のゴライコーズ   

水中、それは苦しい SP

※アナーキー吉田さん体調不良のため 水中、それは苦しい

→ 水中、それは苦しい SP(ドラム代打さと子さん)に変更になりました 


ご予約フォーム

https://forms.gle/2AtD2Q85edmSWCy49


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/419237


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



HOGO地球

2022年に1stアルバム「DOME TOUR」をPASSiON RECORDSよりリリースしてから、東京を中心に活動中。これまでに4枚のアルバムとたくさんの自主制作アルバムをリリース。趣味は宅録。

メンバーはVo/Gtだらり、Vo/Dr星野雀。最近はサポートにBa小林聖太(The pingpongs/ザ・ヒーローズ)、Gtオオヤライ(Juice-box)を迎えて、最大4人編成でライブをしています。


神々のゴライコーズ 

神々のゴライコーズ"は「新代田FEVERの秘密兵器」として爆誕。2021年よりグレート橋本(vo/dr)、ガッツこまけん(ba)、藤原忠(gt)のスリーピース編成になり、宇宙的且つ破壊的、アグレッシブで行き当たりばったりなグルーヴが加速、ソリッドなダンスビートとオルタナティブ&ダブサウンドと怠惰と欲望を武器に日本各地を御来光中。


水中、それは苦しい
1992年、何から伝えればいいのかわからないまま結成。「夜逃げ」「就活」「ギターポップ」を経て2004年、マッチングアプリで出会った現メンバーにて再始動。「スパイ」「殺し屋」「超能力者」という珍しい編成の偽装バンドとしてちびっこにも人気があり、勇気だ愛だと騒ぎ立てずに健気な活動を続けている。

2026年1月25日日曜日

2026/1/25(日) 『まちあわせ』

 

2026/1/25(日) 早稲田RiNen

『まちあわせ』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


lone empty bed

NA/DA

MUSQIS

SAILORMEN


ご予約フォーム

https://forms.gle/F34wV1SY2wSYY4QS9


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/416984


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



lone empty bed

2003年結成。変拍子、ポリリズム、コンポジット・モード、無調、カットアップ、コラージュなどの音楽的手法、Jazz,Rock,Latin,Reggae,Afrobeatなどの音楽的要素を取り入れるものの、プレイヤーそれぞれの独自過ぎる解釈によりまったく違う「何か」を生み出している。都内各所で精力的にライブ活動を行う他、2006年1st Album「lone empty bed」をVital Recordよりリリース。また、2010年には2nd Album「cough」をiTunes Music Storeで配信開始、同年8月には山海塾蝉丸主宰の舞台「黒藤院」の音楽を担当するなど、活動の場を広げている。



NA/DA

テクノ、ヒップホップ、プログレ、ジャーマンロック、アヴァンギャルド、マスロック、ニューウェーヴ、レゲエ、クラブジャズ、フュージョン、A.O.R、シティポップ、フレンチハウス、etc…様々な音楽の要素を取り入れた、単純で複雑な東京ミニマル・ループ・ミュージック! チェロ奏者しおりとマルチプレイヤーSQMのツーピースユニット NA/DA (ナーダ)



MUSQIS

マルチ奏者、野口英律を中心とした音楽及びそれらに関わる集団、コミュニティーである。

ムスキス、マスキス等、特に読み方は決まっていない。

ハードコアパンクやHIPHOP、ノイズミュージックを中心にあらゆる音楽をクロスオーバーするストリート系エクスペリメンタルジャズ集団。

その性質からサポート、ゲスト等を迎える事が多く、その編成は極めて流動的である。

意識の高い皆の善意で成り立っている。



SAILORMEN

2021年結成。パンクの世界からやって来た林、横山、石原の3人がフリージャズの雄、森順治の呼び掛けで集結した即興楽団。音を帆に受け全速前進、いざ即興の大海原へヨーソロー!!


森順治 Junji Mori

アルト・サックスをメインにバス・クラリネット、フルート、ソプラノ・サックスを使用するマルチ・リード奏者。梅津和時、原田依幸らと結成した集団疎開や生活向上委員会大管弦楽団からの活動を経て、これまでに共演したミュージシャンは多岐にわたる。現在は雨宮拓、大沼志朗とのM.A.S.H.でも活動するフリージャズの雄。


林哲也 Tetsuya Hayashi

ポストパンク、オルタナ黎明期から活動するギタリスト。颱風一家、200mphでの活動を経て、現在は即興演奏のほか、ロックバンドquizkidや即興ユニットR(L)N3、横山知輝も参加する松が谷マーマンズなどでも活動。


横山知輝 Tomoki Yokoyama

鈴木常吉の晩年をサポート。コントラバスやエレキベースで多くのミュージシャンを支える一方、自身もボーカリストでもあり、近年は関島岳郎、中尾勘二とともに結成したバンド、オールウェイズラッキーにて鈴木常吉のイシューを継ぐ各地のミュージシャンと共に活動を続ける。


石原雄治 Yuji Ishihara

ドラマー。打楽器演奏家。即興演奏家。竹下勇馬とのTUMOや、高岡大祐、藤巻鉄郎との歌女をはじめさまざまなバンドやミュージシャンとの共演を果たす傍ら、自身のソロアルバムや参加ユニットで作品を発表している。現在はタイと日本の二拠点で精力的な活動を続ける。