2026年8月30日日曜日

今後のイベント / UPCOMING EVENTS

8/30(日) 早稲田RiNen

『夏の結晶』

セキモトタカフミ

さかゆめ 

ぐっこらバンド

23rd summer night

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9/21(月祝) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #55』

ハトワルツ 

セキモトタカフミ uminari quintet

PRETTY THREE

皆木大知と飛ぶ夢バンド

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9/13(日) 早稲田RiNen

『海猫帰る』

しゃっく

水泳  

Salan

Brain Popcorn 

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9/19(土) 早稲田RiNen

'HUNT'

Hey

Paris death Hilton × 原田仁

WHACK

Sati


10/3(土) 早稲田RiNen

『いい匂いのするほうへ』

DARUMAHEADz

hanazono ninin

JAI ¥EN ¥EN(BAND SET)

LFQ

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10/17(土) 早稲田RiNen

『阿吽の阿』

ほほえみ3

パンザマスト

Ghostleg

安島夕貴(band set)

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10/18(日) 早稲田RiNen

『阿吽の吽』

lone empty bed

Pq

ノトロマンス

theBIGWAY

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▼ブッキング速報 随時更新!

11/4(水) てあしくちびる / gentleman surfer (US) / 光分解

11/22(日) ケバブジョンソン / 突然段ボール

11/28(土) 合気道

2026/10/18(日)『阿吽の吽』


2026/10/18(日) 早稲田RiNen
『阿吽の吽』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

lone empty bed
Pq
ノトロマンス
theBIGWAY

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日





lone empty bed

2003年結成。変拍子、ポリリズム、コンポジット・モード、無調、カットアップ、コラージュなどの音楽的手法、Jazz,Rock,Latin,Reggae,Afrobeatなどの音楽的要素を取り入れるものの、プレイヤーそれぞれの独自過ぎる解釈によりまったく違う「何か」を生み出している。都内各所で精力的にライブ活動を行う他、2006年1st Album「lone empty bed」をVital Recordよりリリース。また、2010年には2nd Album「cough」をiTunes Music Storeで配信開始、同年8月には山海塾蝉丸主宰の舞台「黒藤院」の音楽を担当するなど、活動の場を広げている。



Pq

リズムもメロディも迷子になりがちな5人。
2005年7月結成、立川ネオンタウン発。
2012年位が色々ピークで、最近は睡眠を大事にし、出来る範囲の活動をしています。
そんなジャズでもプログレでもヒップホップでもない、ありきたりなパンクバンドです。



ノトロマンス

こばやしかのん(Vo,Radioなど) 中村(Synth,Omnichordなど) ユリアン(Bass) 河合紗椰(Sax,Flute)
ポストパンク・ニューウェーブ・ポップス・ジャズ寄りのダンスミュージック/バンド音楽。ロマンス以外の全ての感情・関係性・事柄を取り扱います。
2026年内に初音源をリリース予定。



theBIGWAY

杉浦真寛(Gt)、橋本悠(Wb)、佐藤真一(Gt)、菅原雄大(Vc)、成澤美陽(Vc)による弦楽五重奏バンド。

これまでにライブ盤(live@shichou-shitsu)とアルバム(話の跡)、インストHIPHOPのミニアルバム(theBIGWAYとごきげんなフィーリングでドライブ)を発売。


2026/10/17(土)『阿吽の阿』


2026/10/17(土) 早稲田RiNen
『阿吽の阿』

OPEN 18:30 START 19:00 
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

ほほえみ3
パンザマスト
Ghostleg
安島夕貴(band set)

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ツイキャスプレミア配信¥1500
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ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


ほほえみ3

2024年結成
スティールパン、ベース、ドラムの編成でテンション中くらい、
盛り上げず下げずゆったり踊ってほしいダンスミュージック



パンザマスト
2023年東京にて、森本在臣(餓鬼道、ウサバラシ他)が、遊佐春菜(壊れかけのテープレコーダーズ)を誘い結成。コンセプトとしては、40年前にソノシートを一枚だけ残したニューウェイヴ・バンドのようなサウンドを、現代に演奏するというもので、リズムボックスに簡素なギターと鍵盤、ボーカルが乗るデュオ形式で都内を中心にライヴを行う。現在2ndアルバム制作中!!



Ghostleg
※プロフィール準備中



安島夕貴(band set)

宅録的な「自由さ」と、クラシックなグッドメロディを両立させるシンガーソングライター。多様なルーツと私的な陰影を、しなやかなポップネスに編み直す。ライブでは、ギター、フルート、キーボードなど、多数の奏者を迎えた編成から、ソロの弾き語りまで、あらゆるスケールで演奏を行っている。今回はリズム隊を加えたフルセットの6名編成で登場。
 

2026/8/30(日) 『夏の結晶』

 

8/30(日) 早稲田RiNen

『夏の結晶』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

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セキモトタカフミ

さかゆめ 

ぐっこらバンド

23rd summer night


ご予約フォーム

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ツイキャスプレミア配信¥1500

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/452053


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日





セキモトタカフミ

シンガーソングライター。宮城県仙台市出身。 アコースティックカルテット、どろうみでの活動を経て、2022年よりソロでの活動を始動。 バンド形態であるuminari quintetは、自身を含めた五重奏編成。


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ 石黒健一のたまたまそこにいた感じ シャラポア野口のなんかやろうや! という三人の気持ちが空回りしたのち、 新宿のバー ビキニマシーンにて結成


ぐっこらバンド

多重録音愛好家ぐっとこらえます(ぐっこら)を中心に結成されたバンド。潮風を感じるメロディに響く押韻、内省的感情を昇華させたユーモア溢れる表現が持ち味。2024年にぐっとこらえます名義でアルバム『花がらを握りしめて』をリリース。Gt.Vo.ぐっこら、Gt.熊谷ゆ〜ほ、サポートBa.よこちん(from晩年)、サポートDr.フクハラかっぱつの4人編成。


23rd summer night

Ba.Vo だいちDr シヨウGt.しいな 

1st E.P. 『虹insomniac』配信中。

2026年8月28日金曜日

2026/10/3(土)『いい匂いのするほうへ』

 


10/3(土) 早稲田RiNen
『いい匂いのするほうへ』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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DARUMAHEADz
hanazono ninin
JAI ¥EN ¥EN(BAND SET)
LFQ

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ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



DARUMAHEADz

drum、percussion、MPCによる3人編成のインプロヴィゼーション・ユニット。

あらかじめ決められた楽曲や展開を持たず、
3人の演奏者が互いの音をリアルタイムに聴き、反応し合いながら、その場で音楽を構築していく。ドラムとパーカッションが生み出す複雑なリズムと身体的なグルーヴ。そこにMPCから放たれるサンプル、電子音、断片的な音素材が重なり、生音と電子音、リズムとテクスチャーが交差する。誰かが音を提示し、誰かがそれに反応する。その繰り返しの中で、リズムが変化し、音が重なり、時にはそれまで存在していた音楽そのものが崩れていく。

楽曲を再現するのではなく、その瞬間の空間、音、3人の感覚から音楽そのものを立ち上げる。同じセット、同じ展開、同じ音は二度と存在しない。即興性と偶然性を取り込みながら、その場でしか生まれない音像とグルーヴを追求する、一回性の高いライブパフォーマンス。



hanazono ninin

第80番札所からやってきた ローテンションシンセユニット  


JAI ¥EN ¥EN(BAND SET)

タイ東北部イサーン地方、ウボンラーチャターニーで発明されたエレクトリック・ピン。冠婚葬祭の現場で練り歩きながら鳴らされる、2弦12フレット以内の宇宙。それを同じアジアの目線から、いまどう発展できるか。JAI ¥EN ¥ENは、その実験です。
今回は、練り歩きの行列をバンドセットとしてライブハウスの空間にどう固定できるかを実践します。
TikTok @jaiyenyen.jp


LFQ

ギターによるエチオピア 音楽のようなメロディー、ダブなエフェクト、ミニマルなリフにトライバルな太鼓と独特なグルーヴのリズム隊が奇跡的なバランスで噛み合ったsound。マス・ポストロック、ダブ、アフリカ音楽の要素の中にどこかパンクの熱を感じさせるような唯一無二の世界観のサウンドとなった。The exとはまた違ったオリジナルな要素を感じられる。「LFQ」のe.pとしては初の音源 "大東の塔e.p"が東葛レコードからリリースされる。

2026年8月17日月曜日

2026/9/19(土) HUNT


9/19(土) 早稲田RiNen
HUNT

OPEN 18:30 START 19:00 
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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Hey
Paris death Hilton × 原田仁
WHACK
Sati

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



Hey
ギター,ベース,ドラム、時にトロンボーンやホイッスルが作り出すグルーヴとサンプラーの断片がせめぎ合う3人組。
音響コラージュの気配を漂わせながらも、楽曲はポップで明確なリズムを軸に進み、ときにダンスミュージックの反復的グルーヴも現れる。実験性と分かりやすさが同居する、地下アートロック的ノイズパンク


Paris death Hilton × 原田仁
2016年1月にKUBA(electronics)と高橋ケ無(drums/electronics)により結成。ラップトップとドラムというフォーマットにも関わらず、クリックや同期演奏を使用しない肉体的なライブパフォーマンスが話題となる。
「エクスペリメンタル・ハードコア・シミュレーター=ハードコアをシミュレートする」というコンセプトの元、AbletonLiveを楽器として極限まで拡張することでバンド・フォーマットにおけるエレクトロニック・サウンドの方法論を新たに構築した挙げ句、パリス・ヒルトンに訴訟を起こされることを目標としている。
都内を中心に地方や台湾でのライブを重ね、2020年4月に満を持して1stアルバム「AgeOf Death」をリリース。2021年1月、Maison MIHARA YASUHIRO 2021AWコレクションへ楽曲提供。2025年2月、2度目となる台湾ツアーを敢行。前回を上回る動員を記録し現地シーンとの交流を深める。2025年3月、米テキサス州オースティン開催の「SXSW2025」に出演。計3ステージを阿鼻叫喚の渦に巻き込み現地メディアにベストアクトとして取り上げられるなど爪痕を残す。2026年3月、ハイパーポップを取り入れたシングル「to be with youa$$hole」をリリース。Ness(Eschakra)によるMVも話題となる。
ライブでは不定期にVJとしてeeteeを迎える他、KenKen(RIZE)、原田仁(ROVO)、TAKUTO&DKO&so-ri(abouttess)など、様々なアーティストがゲスト参加している。


WHACK
2022年結成、サンプラー+ギター+ドラムのスリーピースバンド。サンプリング・ビートメイキングの発想を生演奏へ落とし込んだ楽曲と、その瞬間に生まれるアイデアを大切にしたライブを軸に、ジャンルにとらわれない自由な音楽表現を追求している。


Sati
東京を拠点に活動するバンド、Sati。独自の音楽ジャンルを「dull pop」と称し、シンプルで抑制されたサウンドと、現代性とノスタルジーが交錯する感覚を織り交ぜた音楽を制作。都会の夕暮れや夜景、何気ない日常の情景や感情を描き、派手さではなく余白の美しさを大切にしている。聴く人それぞれの記憶や風景に静かに寄り添うポップミュージックを届ける。

2026年8月16日日曜日

2026/8/16(日)『地下涼み』

 


8/16(日) 早稲田RiNen

『地下涼み』


OPEN 18:30 START 19:00

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アサ

よるげんせん

棚木竜介と図書館

M.E.C.


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ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



アサ

初めまして、アサです。オルタナティブロックを奏でています。Vo.桃華による歌詞、曲の物語性に強いこだわりを持ち、不思議な世界観を持つバンドです。サウンドが独特で不穏との声もあり、好みは二分するようです。専門学校で出会い、メンバーそれぞれの活動を経て、再び音を重ねる事となりました。アサとしてのライブ出演は約半年ぶりです。どんな音楽が生まれるのか、わくわくしています。今後の活動は未定ですので、貴重なライブになるかもしれません。この機会に是非..・:*+.


よるげんせん

素人寄せ集め集団による、崩壊寸前のスリリングなバンドアンサンブルをお楽しみください。ジャンルとしては、とりあえずJ-popということにさせてください。



棚木竜介と図書館

2013年、東京にて結成。

幾度かのメンバーチェンジを経て、現在は棚木竜介(Vo/Gt)、不知火庵(Ba/Cho)、きむらさとし(Dr/Cho)の3人編成で活動中のオルタナティブフォークロックバンド。

それぞれ異なる個性と音楽的背景が交錯し、ジャンルや時代を越えた“音の宇宙図書館”を漂いながら、どこにもないのにどこか懐かしい歌を鳴らし続けている。

ライブでは楽曲ごとに鍵盤サポートを迎え、時にスリーピースならではの剥き出しの熱量を放つなど、編成に縛られない自由な表現を展開。

2024年にリリースした2ndアルバム「BAUM」が各所で好評を博し、翌年にバンド初となる東名阪ツアー「バウム食わへん?」を開催。

毎夜盛況で、思い出に残るツアーとなる。

現在、3rdアルバムを鋭意制作中。



M.E.C.

Gt. &Vo.北村盧、Ba.松本米、Drs.小野寺山からなるグレイトにハッピーなスリーピースポップスパンド。切なさと明るさが同居するメロディと黒く重たい職人的ペースライン、それらを包み込む毛布のようなドラムの三人が織りなす素敵でド直球なポップス。昨年12月には10曲入りデモアルバム、"King Sky Front Hotel (demo)"をリリース!これから僕らの嵐が日本列島で渦を巻く!要チェケラだぜ!