2026年8月17日月曜日

今後のイベント / UPCOMING EVENTS

8/30(日) 早稲田RiNen

『夏の結晶』

セキモトタカフミ

さかゆめ 

ぐっこらバンド

23rd summer night

詳細はこちら


9/21(月祝) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #55』

ハトワルツ 

セキモトタカフミ uminari quintet

PRETTY THREE

皆木大知と飛ぶ夢バンド

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9/13(日) 早稲田RiNen

『海猫帰る』

しゃっく

水泳  

Salan

Brain Popcorn 

詳細はこちら















9/19(土) 早稲田RiNen

'HUNT'

Hey

Paris death Hilton × 原田仁

WHACK

Sati



▼ブッキング速報 随時更新!

10/3(土) LFQ / JAI ¥EN ¥EN(BAND SET)/ hanazono ninin / DARUMAHEADz

10/17(土) ほほえみ3 / 安島夕貴(band set) / パンザマスト / Ghostleg

10/18(日) lone empty bed / ノトロマンス / Pq / theBIGWAY

11/4(水) てあしくちびる / gentleman surfer (US) / 光分解

11/22(日) ケバブジョンソン

11/28(土) 合気道

9/19(土) HUNT


9/19(土) 早稲田RiNen
HUNT

OPEN 18:30 START 19:00 
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

Hey
Paris death Hilton × 原田仁
WHACK
Sati

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



Hey
ギター,ベース,ドラム、時にトロンボーンやホイッスルが作り出すグルーヴとサンプラーの断片がせめぎ合う3人組。
音響コラージュの気配を漂わせながらも、楽曲はポップで明確なリズムを軸に進み、ときにダンスミュージックの反復的グルーヴも現れる。実験性と分かりやすさが同居する、地下アートロック的ノイズパンク


Paris death Hilton × 原田仁
2016年1月にKUBA(electronics)と高橋ケ無(drums/electronics)により結成。ラップトップとドラムというフォーマットにも関わらず、クリックや同期演奏を使用しない肉体的なライブパフォーマンスが話題となる。
「エクスペリメンタル・ハードコア・シミュレーター=ハードコアをシミュレートする」というコンセプトの元、AbletonLiveを楽器として極限まで拡張することでバンド・フォーマットにおけるエレクトロニック・サウンドの方法論を新たに構築した挙げ句、パリス・ヒルトンに訴訟を起こされることを目標としている。
都内を中心に地方や台湾でのライブを重ね、2020年4月に満を持して1stアルバム「AgeOf Death」をリリース。2021年1月、Maison MIHARA YASUHIRO 2021AWコレクションへ楽曲提供。2025年2月、2度目となる台湾ツアーを敢行。前回を上回る動員を記録し現地シーンとの交流を深める。2025年3月、米テキサス州オースティン開催の「SXSW2025」に出演。計3ステージを阿鼻叫喚の渦に巻き込み現地メディアにベストアクトとして取り上げられるなど爪痕を残す。2026年3月、ハイパーポップを取り入れたシングル「to be with youa$$hole」をリリース。Ness(Eschakra)によるMVも話題となる。
ライブでは不定期にVJとしてeeteeを迎える他、KenKen(RIZE)、原田仁(ROVO)、TAKUTO&DKO&so-ri(abouttess)など、様々なアーティストがゲスト参加している。


WHACK
2022年結成、サンプラー+ギター+ドラムのスリーピースバンド。サンプリング・ビートメイキングの発想を生演奏へ落とし込んだ楽曲と、その瞬間に生まれるアイデアを大切にしたライブを軸に、ジャンルにとらわれない自由な音楽表現を追求している。


Sati
東京を拠点に活動するバンド、Sati。独自の音楽ジャンルを「dull pop」と称し、シンプルで抑制されたサウンドと、現代性とノスタルジーが交錯する感覚を織り交ぜた音楽を制作。都会の夕暮れや夜景、何気ない日常の情景や感情を描き、派手さではなく余白の美しさを大切にしている。聴く人それぞれの記憶や風景に静かに寄り添うポップミュージックを届ける。

2026年8月16日日曜日

2026/8/16(日)『地下涼み』

 


8/16(日) 早稲田RiNen

『地下涼み』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


アサ

よるげんせん

棚木竜介と図書館

M.E.C.


ご予約フォーム

https://forms.gle/3XwD66pMRnMdKSsx8


ツイキャスプレミア配信¥1500

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/449683


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



アサ

初めまして、アサです。オルタナティブロックを奏でています。Vo.桃華による歌詞、曲の物語性に強いこだわりを持ち、不思議な世界観を持つバンドです。サウンドが独特で不穏との声もあり、好みは二分するようです。専門学校で出会い、メンバーそれぞれの活動を経て、再び音を重ねる事となりました。アサとしてのライブ出演は約半年ぶりです。どんな音楽が生まれるのか、わくわくしています。今後の活動は未定ですので、貴重なライブになるかもしれません。この機会に是非..・:*+.


よるげんせん

素人寄せ集め集団による、崩壊寸前のスリリングなバンドアンサンブルをお楽しみください。ジャンルとしては、とりあえずJ-popということにさせてください。



棚木竜介と図書館

2013年、東京にて結成。

幾度かのメンバーチェンジを経て、現在は棚木竜介(Vo/Gt)、不知火庵(Ba/Cho)、きむらさとし(Dr/Cho)の3人編成で活動中のオルタナティブフォークロックバンド。

それぞれ異なる個性と音楽的背景が交錯し、ジャンルや時代を越えた“音の宇宙図書館”を漂いながら、どこにもないのにどこか懐かしい歌を鳴らし続けている。

ライブでは楽曲ごとに鍵盤サポートを迎え、時にスリーピースならではの剥き出しの熱量を放つなど、編成に縛られない自由な表現を展開。

2024年にリリースした2ndアルバム「BAUM」が各所で好評を博し、翌年にバンド初となる東名阪ツアー「バウム食わへん?」を開催。

毎夜盛況で、思い出に残るツアーとなる。

現在、3rdアルバムを鋭意制作中。



M.E.C.

Gt. &Vo.北村盧、Ba.松本米、Drs.小野寺山からなるグレイトにハッピーなスリーピースポップスパンド。切なさと明るさが同居するメロディと黒く重たい職人的ペースライン、それらを包み込む毛布のようなドラムの三人が織りなす素敵でド直球なポップス。昨年12月には10曲入りデモアルバム、"King Sky Front Hotel (demo)"をリリース!これから僕らの嵐が日本列島で渦を巻く!要チェケラだぜ!


2026年8月15日土曜日

9/13(日)『海猫帰る』

 

9/13(日) 早稲田RiNen

『海猫帰る』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥3100

+1drink order


しゃっく

水泳  

Salan

Brain Popcorn 


ご予約フォーム

https://forms.gle/L1H6bmajQ4ELBnyk8


ツイキャスプレミア配信¥1500

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


しゃっく

いし橋ひかる (Vo) なかざわけん太(Gt) ジョルジョデコヤツ(Gt) アオキヒデユキ(Ba) かじ(Key) そね(Dr) どうぶつの赤ちゃん(Per) みんな仲良し!!!




水泳
2023年に結成。2025年1月に初の音源となる『無視できないEP』を配信リリースし、7月には10インチレコードとしてフィジカルリリース。2026年1月にはタイトル曲「無視できない」のOfficial MVを公開。渋谷の大型街頭ビジョンでも放映され、大きな反響を集めました。現在は、下北沢THREEで定期企画ライブを開催するほか、新作シングルのレコーディングを進行中。さらなる活動の広がりにご期待ください。


  

Salan

Len(ex-ジオラマラジオ)、Kaito による二人組バンド。「J-POPへの恩返し」をテーマに、2021年、東京にて結成。筒美京平を彷彿させるような普遍的なメロディを基軸に、The 1975、Frank OceanなどUS ポップスのシーンとも呼吸するように共鳴する。オルタナティブ・ロックの文脈から、サブスクリプションサービス主流の現代に「ポストJ-POP」を実践。



Brain Popcorn

※プロフィール準備中

2026年7月20日月曜日

2026/7/20(月祝)『すくすくクラブ』


2026/ 7/20(月祝) 早稲田RiNen

『すくすくクラブ』


OPEN 18:30  START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


ほほえみ3

ミヤ&タク

Hey

シャワーメイツ


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https://forms.gle/DK4GHi8ayf12vaA4A


ツイキャスプレミア配信¥1500

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/445684


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


                     

                     

ほほえみ3

へー(ba,vo)ヨシエジュンヤ(dr)ほいさー(steelpan)

2024年結成スティールパン、ベース、ドラムの編成でテンション中くらい、盛り上げず下げずゆったり踊ってほしいダンスミュージック



ミヤ&タク

90年〜00年代のUSインディーズを下敷きに、ミヤタクラジオなるものをやっていたり、独自の音楽スタイルを貫いているミヤとタクのデュオ。

ライブでは大切なMCのために曲を削る事もしばしばある。



Hey

ギター,ベース,ドラム、時にトロンボーンやホイッスルが作り出すグルーヴとサンプラーの断片がせめぎ合う3人組。

音響コラージュの気配を漂わせながらも、楽曲はポップで明確なリズムを軸に進み、ときにダンスミュージックの反復的グルーヴも現れる。実験性と分かりやすさが同居する、地下アートロック的ノイズパンク



シャワーメイツ

杉浦真寛と佐藤真一の二人組シンセユニット。

当初はリズムマシンを使った歌もの的な形だったが、 徐々にポストパンク、hiphop、ベースミュージックの要素を強めた作風に移行。

機材を使ってなんやかんや色々やってます。

CDでアルバム一枚出してます。

https://showermates.bandcamp.com

2026年7月18日土曜日

8/30(日) 『夏の結晶』

 

8/30(日) 早稲田RiNen

『夏の結晶』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

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セキモトタカフミ

さかゆめ 

ぐっこらバンド

23rd summer night


ご予約フォーム

https://forms.gle/G3cg3VPZs9VVrrhGA


ツイキャスプレミア配信¥1500

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日





セキモトタカフミ

シンガーソングライター。宮城県仙台市出身。 アコースティックカルテット、どろうみでの活動を経て、2022年よりソロでの活動を始動。 バンド形態であるuminari quintetは、自身を含めた五重奏編成。


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ 石黒健一のたまたまそこにいた感じ シャラポア野口のなんかやろうや! という三人の気持ちが空回りしたのち、 新宿のバー ビキニマシーンにて結成


ぐっこらバンド

多重録音愛好家ぐっとこらえます(ぐっこら)を中心に結成されたバンド。潮風を感じるメロディに響く押韻、内省的感情を昇華させたユーモア溢れる表現が持ち味。2024年にぐっとこらえます名義でアルバム『花がらを握りしめて』をリリース。Gt.Vo.ぐっこら、Gt.熊谷ゆ〜ほ、サポートBa.よこちん(from晩年)、サポートDr.フクハラかっぱつの4人編成。


23rd summer night

Ba.Vo だいちDr シヨウGt.しいな 

1st E.P. 『虹insomniac』配信中。

2026年7月15日水曜日

9/21(月祝)『ライブはマッサージである #55』



9/21(月祝) 早稲田RiNen
『ライブはマッサージである #55』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

ハトワルツ 
セキモトタカフミ uminari quintet
PRETTY THREE
皆木大知と飛ぶ夢バンド

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開
※ハトワルツは音声のみ配信 

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


ハトワルツ
2024年に結成。ドラム、ベース、ギター、キーボード、ボーカルの5人編成で、ボーカルはんてんの曲を演奏している。全員耳がいい。


セキモトタカフミ uminari quintet
シンガーソングライター。宮城県仙台市出身。
ソロでの活動を経て2024年からバンド編成での活動を開始。
uminari quintetは自身を含めた五重奏編成。


PRETTY THREE
東京都の右側で2006年に結成された3ピースポストパンクバンド。
メンバー間の諍いによる幾度もの活動休止を経ながらも、オリジナルメンバーのまま今年結成20周年を迎えた。
好物はサッポロ黒ラベル。
最新音源『KITASENJU EP』各種サブスクで配信中。


皆木大知と飛ぶ夢バンド
リーダーの皆木は宮城県仙台市在住のギタリスト、シンガーソングライター。2013年、ギタリストとしてyumboに加入。2016年、リーダーバンドinochiを立ち上げ。2022年、初のソロアルバム「飛ぶ夢」を発表。
2023年、皆木大知と飛ぶ夢バンド結成。
当日は皆木大知(gt.vo.)佐藤ゆか(cl.ba.)相原洋(co.tp.)名取一祐(dr.perc.)の4名で演奏予定。

2026年5月24日日曜日

2026/5/24(日)『ストイック&デストロイ』


 2026/5/24(日) 早稲田RiNen

『ストイック&デストロイ』


OPEN 18:00 START 18:30

予約¥2800/当日¥3300/学割¥1800

+1drink order


酩酊麻痺

Torr

奇奇愛愛

テコの原理 


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https://forms.gle/Tz6usfThhmuWDgbJ6


ツイキャスプレミア配信¥1800

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/436032


ご来場者ディスカウント配信¥900

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



酩酊麻痺

ヒ(vo,gt,1/2dr)マリン(key,syn,1/2dr)ギター・シンセ、キーボードそれぞれにバスドラとスネアとシンバルを兼任する唯一無二の2ピースタイマンバンド。ーGuitar, synths and keyboards eachbass drum, snare and cymbals.The one and only 1 on 1 band.ー2025年8月に5th作品「すみか」をリリース。同年9月リリースワンマンライブを決行。



Torr

2020年、コロナ禍を機に結成された東京発3ピース・インストゥルメンタル・ロックバンド。楽器の音色の奥底に眠る残虐性にフォーカスした唯一無二のソリッド・サウンドを追究しつつ、マイペースに活動中。2025年春にドラマーが交代し、更なる破壊と構築に勤しんでいる。



奇奇愛愛  KIKIAIAI

2段の鍵盤を操る・爆音テクニカルスリーピースバンド。

Vo&Key モリカホ
Ba 狭間1/f
Dr T-DRAGON

ボーカル兼シンセ/ベース/ドラムによる編成から放たれるサウンドは、
プログレッシブ、ハードロック、エレクトロニカ――そしてゲーム音楽的な高揚感を内包し、あらゆるジャンルを踏み越えていく。

ドラムはマシンガンのように撃ち抜く精密な狂気を叩き出し、
ベースは地鳴りのように唸り、空間を喰らい、独特でメロディアスなフレーズを描く。
シンセはその上で自由に変貌し、魔法のように降り注ぐ旋律と和音を撒き散らす。

ボーカルは艶やかでありながらも毒々しく、圧倒的な歌唱力と存在感で、情念と理性を往復するように叫び、歌い、祈る。

予測不能なグルーヴ、幻想と猟奇、愛と破壊が同居する轟音。
幻想的なノイズの中で、聴くものを”奇奇愛愛”へ引き摺り込んでゆく。


テコの原理 

2011年の秋に結成されたが転がることを諦めた石にコケが付着しており顕微鏡で見てみると何ということでしょう無人島で手を振っている半裸の男が見えましたそれはSOSを求めていたと最初は判断し慌てましたがよりズーム拡大してみると満面の笑みでしたテコの原理というbandは当初から最小限の力で重いものを動かすことができる遠心力bandとモテハヤサレていましたが今の時代フォロワーなんて減らしてナンボでしょっていう感じで0になった瞬間(真の意味で誰からも必要とされなくなった時)いわばこのbandの真骨頂にして到達点と言っても過言ではないでしょう5/24も当たり前のように地獄絵図の原本をお見せします

2026年5月16日土曜日

2026/6/21(日)『みな水無月』

 


2026/6/21(日) 早稲田RiNen
『みな水無月』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

リダンダンシーズ
こもゆさとん(from壊れかけのテープレコーダーズ)
CINEOLA-ambient set-
おばけたち

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ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



リダンダンシーズ
ユキユキロ(Vo.Key.)キウコ(Vo.Dr.)
“ギャルバン”を、ただの形態ではなく新しい音楽のジャンルとして提唱する、ポップでおキャンな“ 23才” 2人組。2人とも作詞作曲とボーカルを担当し、自由でカラフルな世界を表現している。



こもゆさとん(from壊れかけのテープレコーダーズ)
小森清貴(Vo,Gu)遊佐春菜(Vo,Key)高橋豚汁(Dr)
ベーシスト・shinoの心身の不調を理由に2025年7月以降活動を休止している「壊れかけのテープレコーダーズ」の残メンバーにより、派生新ユニットとして2026年4月より活動開始。20年近く継続してきたバンドを自らの手で解体・再解釈・再構築しながら、大胆な音楽的実験精神を携え活動中。



CINEOLA-ambient set-
オルタナティブ・ロックを核としながら、シューゲイズ〜アンビエント〜アコースティック〜エクスペリメンタルなど多様なジャンルの要素を吸収し、ジャム バンド的な即興を取り入れることで型に捉われないサウンドを展開する。楽曲ごとに色彩を変えるそのスタイルは、既存のジャンルの枠を超え、聴くたびに新たな発見をもたらす。


X

Instagram

Youtube

bandcamp


おばけたち
ごく普通の世の中に住み着いたおばけ3人組が引き起こす変幻自在の珍騒動。

2026年5月4日月曜日

2026/5/4(月祝) Paul Larson Live in Japan 2026


2026/5/4(月祝) 早稲田RiNen

Paul Larson Live in Japan 2026


OPEN 18:30  START 19:00

¥2500/学割¥1300(学生証提示要)

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セキモトタカフミ

トンカツ

SSQ

Paul Larson (strictly ballroom/datamaps)

 Guest: 牧野洋平(herpiano) 


ツイキャスプレミア配信¥1500

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/433043


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日

 

2026年4月5日日曜日

2026/4/5(日)『名前を付けて保存』

 


2026/4/5(日) 早稲田RiNen

『名前を付けて保存』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


POP YOU SIX

honninman

ノトロマンス

Salan


ご予約フォーム

https://forms.gle/yM43kn778jixACit7


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/428249


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


POP YOU SIX

※プロフィール準備中


honninman

荒川区の治安を守るヒーロー。2018 年、SoundCloudにて楽曲の発表を開始。2019 年、福岡の音楽家uamiに発見され、創作ユニット・解体ザダン壊を結成。同年より都内を中心にライブ活動を開始。語り~音楽を横断するパフォーマンスがごく一部に定評ありとの噂あり。幸洋子監督『ミニミニポッケの大きな庭で』、川上さわ監督『地獄のSE』の音楽を担当。屋根裏ハイツの演劇作品への出演、グラインド漫談コアの演奏、「寝不足はダサい」の提唱など、多面的風な活動を展開中。


ノトロマンス

こばやしかのん(Vo,Radioなど)中村(Synth,Key,Omnichordなど)ユリアン(Bass)河合紗椰(Sax,Flute)ポストパンク・ニューウェーブ・ポップス・ジャズ寄りのダンスミュージック/バンド音楽。ロマンス以外の全ての感情・関係性・事柄を取り扱います。


salan

Len(ex-ジオラマラジオ)、Kaito による二人組バンド。「J-POPへの恩返し」をテーマに、2021年、東京にて結成。筒美京平を彷彿させるような普遍的なメロディを基軸に、The 1975、Frank OceanなどUS ポップスのシーンとも呼吸するように共鳴する。オルタナティブ・ロックの文脈から、サブスクリプションサービス主流の現代に「ポストJ-POP」を実践。

2026年3月29日日曜日

2026/3/29(日)『ライブはマッサージである #54』

 

2026/3/29(日) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #54』


OPEN 18:00  START 18:30

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


pagtas

ju sei

夏の大△

NObLUEのたとへば


cat model: ぽてち


ご予約フォーム

https://forms.gle/kNFo4JwtUejN7cZM8


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/427274


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


pagtas

坂田律子(歌、クラシックギター)

山田民族(エレキギター)

庄司広光(ドラム)


Ritsuko Sakata (Vo/AG)

Minzoku Yamada (EG)

Hiromitsu Shoji (D)


ミニミニ円周率バンド


ju sei

メロディー、ことば、音・声の質感に焦点を当てながら、J-POPとちょっとへんなものが混ざり合う音楽をつくっている。

撮影:斎藤英理

音楽:ju sei『申』(Basic Function)より「一重」


夏の大△

大城真、川口貴大、矢代諭史によるトリオ。2010年に大阪のギャラリー梅香堂で開催された3人展「夏の大△」を起点に活動を開始した。2012年には3編のパフォーマンスを収録したDVD『夏の大△』をリリースしている。不定期に集まり、ライブパフォーマンスや、時には展示を行っている。 これまで大館-Tai Kwun(香港)、Festival de Arte Sonoro Tsonami(バルパライソ)、ArtScience Museum(シンガポール)、Festival BO:M(ソウル)、瀬戸内国際芸術祭、愛知県芸術劇場、Assembridge Nagoya、山口情報芸術センター、東京都庭園美術館、NTT InterCommunication Center(ICC)、梅香堂(大阪)などでパフォーマンス・展示を行なっている


NObLUEのたとへば

K’DLOKKのNObのソロ、NObLUEのバンド編成。山川(仙波貴志(Drなど)・ロボコ(Keyなど))/狼が来るぞ(Gなど)/VJ TISSUE(妖怪など)の、5年前くらいにサンリオピューロランドに一緒に行ったメンバーと、NObLUEは声や鍵盤やおもちゃなどで演奏します。http://gmuisstud.net

2026年3月15日日曜日

2026/3/15(日) 山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines ツーマンライブ 『手仕事』

 


3/15(日) 早稲田RiNen


山二つ × のっぽのグーニーBad Medicines ツーマンライブ 

『手仕事』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


ご予約フォーム

https://forms.gle/oAbe7JR9kpgfSuzV6


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/425035


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日





のっぽのグーニーBad Medicines 
 石原雄治(drums) 
竹下勇馬(bass,electronics) 
のっぽのグーニー(guitar,vo) 
村野瑞希(drums vo) 
 同じ古着屋で働いていた竹下と村野とそこの常連だったのっぽのグーニーが意気投合して21世紀前半に結成。 その古着屋のバイヤーだった石原がタイより一時帰国したタイミングで古着屋が閉店するも滞在中に買い付けで訪れたイサーン地方で出会ったモーラムのダンスと歌に魅了され現在に至る。


山二つ

鈴木健太、高良真剣、河合宏知、坂藤加菜により2021年に結成。横須賀の古民家「飯島商店」を拠点に練習・制作を行っている。2023年、NEWFOLKより1st ALBUM『テレビ』をCD & デジタルリリース。また同作がAPPLE VINEGAR -Music Award- 2024にノミネート。2025年にシングル『屋根のない星』をデジタルリリース。現在2nd制作中。


2026年3月7日土曜日

2026/3/7(土) We Gonna Be Alright


3/7(土) 早稲田RiNen

We Gonna Be Alright


OPEN 18:30 START 19:00 

予約¥2800/当日¥3100/学割¥1800

+1drink order


楽しいよふかし 

さかゆめ

herpiano (静岡)

ケバブジョンソン


ご予約フォーム

https://forms.gle/xtKJ62tnuVLbR9258


ツイキャスプレミア配信¥1800

アーカイブ販売¥2000

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/423692


ご来場者ディスカウント配信¥900

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



楽しいよふかし

主に都内で活動している3ピースバンドです、音源は各配信・CDで取り扱い中


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ

石黒健一のたまたまそこにいた感じ

シャラポア野口のなんかやろうや!

という三人の気持ちが空回りしたのち、

新宿のバー ビキニマシーンにて結成



herpiano

2002年に結成、静岡県を拠点に活動中の男女混合3人組バンド。2003年に4曲入りのCD-R、2005年には2曲入りのテープを発表。全国disk unionを中心に、INDIEROCK/EMO好きの間で話題となり地方バンドとしては異例のロングセールスを記録する。2007年1stアルバム「herpiano」、2012年2ndアルバム「ourseason」、2015年ミニアルバム「friend」をリリース。2025年、13年ぶりの3rdアルバム「Three」をリリース。全国6箇所のツアーを行う。自主企画「Amoeba Spin」を定期的に企画、静岡県内外でライブ活動を展開中。



ケバブジョンソン
2005年頃東京で結成。
杉浦真寛、橋本悠、齊藤仁昭、佐藤真一の4人によるロックバンド。
これまでに5枚のCDアルバムと
7インチを一枚発売しています。
軽快でかっこいい音楽。

2026年2月8日日曜日

2026/2/8(日)『やんのかGIG』

 



2026/2/8(日) 早稲田RiNen

『やんのかGIG』


OPEN 18:00 START 18:30

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


HOGO地球 

神々のゴライコーズ   

水中、それは苦しい SP

※アナーキー吉田さん体調不良のため 水中、それは苦しい

→ 水中、それは苦しい SP(ドラム代打さと子さん)に変更になりました 


ご予約フォーム

https://forms.gle/2AtD2Q85edmSWCy49


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/419237


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



HOGO地球

2022年に1stアルバム「DOME TOUR」をPASSiON RECORDSよりリリースしてから、東京を中心に活動中。これまでに4枚のアルバムとたくさんの自主制作アルバムをリリース。趣味は宅録。

メンバーはVo/Gtだらり、Vo/Dr星野雀。最近はサポートにBa小林聖太(The pingpongs/ザ・ヒーローズ)、Gtオオヤライ(Juice-box)を迎えて、最大4人編成でライブをしています。


神々のゴライコーズ 

神々のゴライコーズ"は「新代田FEVERの秘密兵器」として爆誕。2021年よりグレート橋本(vo/dr)、ガッツこまけん(ba)、藤原忠(gt)のスリーピース編成になり、宇宙的且つ破壊的、アグレッシブで行き当たりばったりなグルーヴが加速、ソリッドなダンスビートとオルタナティブ&ダブサウンドと怠惰と欲望を武器に日本各地を御来光中。


水中、それは苦しい
1992年、何から伝えればいいのかわからないまま結成。「夜逃げ」「就活」「ギターポップ」を経て2004年、マッチングアプリで出会った現メンバーにて再始動。「スパイ」「殺し屋」「超能力者」という珍しい編成の偽装バンドとしてちびっこにも人気があり、勇気だ愛だと騒ぎ立てずに健気な活動を続けている。

2026年1月25日日曜日

2026/1/25(日) 『まちあわせ』

 

2026/1/25(日) 早稲田RiNen

『まちあわせ』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


lone empty bed

NA/DA

MUSQIS

SAILORMEN


ご予約フォーム

https://forms.gle/F34wV1SY2wSYY4QS9


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/416984


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



lone empty bed

2003年結成。変拍子、ポリリズム、コンポジット・モード、無調、カットアップ、コラージュなどの音楽的手法、Jazz,Rock,Latin,Reggae,Afrobeatなどの音楽的要素を取り入れるものの、プレイヤーそれぞれの独自過ぎる解釈によりまったく違う「何か」を生み出している。都内各所で精力的にライブ活動を行う他、2006年1st Album「lone empty bed」をVital Recordよりリリース。また、2010年には2nd Album「cough」をiTunes Music Storeで配信開始、同年8月には山海塾蝉丸主宰の舞台「黒藤院」の音楽を担当するなど、活動の場を広げている。



NA/DA

テクノ、ヒップホップ、プログレ、ジャーマンロック、アヴァンギャルド、マスロック、ニューウェーヴ、レゲエ、クラブジャズ、フュージョン、A.O.R、シティポップ、フレンチハウス、etc…様々な音楽の要素を取り入れた、単純で複雑な東京ミニマル・ループ・ミュージック! チェロ奏者しおりとマルチプレイヤーSQMのツーピースユニット NA/DA (ナーダ)



MUSQIS

マルチ奏者、野口英律を中心とした音楽及びそれらに関わる集団、コミュニティーである。

ムスキス、マスキス等、特に読み方は決まっていない。

ハードコアパンクやHIPHOP、ノイズミュージックを中心にあらゆる音楽をクロスオーバーするストリート系エクスペリメンタルジャズ集団。

その性質からサポート、ゲスト等を迎える事が多く、その編成は極めて流動的である。

意識の高い皆の善意で成り立っている。



SAILORMEN

2021年結成。パンクの世界からやって来た林、横山、石原の3人がフリージャズの雄、森順治の呼び掛けで集結した即興楽団。音を帆に受け全速前進、いざ即興の大海原へヨーソロー!!


森順治 Junji Mori

アルト・サックスをメインにバス・クラリネット、フルート、ソプラノ・サックスを使用するマルチ・リード奏者。梅津和時、原田依幸らと結成した集団疎開や生活向上委員会大管弦楽団からの活動を経て、これまでに共演したミュージシャンは多岐にわたる。現在は雨宮拓、大沼志朗とのM.A.S.H.でも活動するフリージャズの雄。


林哲也 Tetsuya Hayashi

ポストパンク、オルタナ黎明期から活動するギタリスト。颱風一家、200mphでの活動を経て、現在は即興演奏のほか、ロックバンドquizkidや即興ユニットR(L)N3、横山知輝も参加する松が谷マーマンズなどでも活動。


横山知輝 Tomoki Yokoyama

鈴木常吉の晩年をサポート。コントラバスやエレキベースで多くのミュージシャンを支える一方、自身もボーカリストでもあり、近年は関島岳郎、中尾勘二とともに結成したバンド、オールウェイズラッキーにて鈴木常吉のイシューを継ぐ各地のミュージシャンと共に活動を続ける。


石原雄治 Yuji Ishihara

ドラマー。打楽器演奏家。即興演奏家。竹下勇馬とのTUMOや、高岡大祐、藤巻鉄郎との歌女をはじめさまざまなバンドやミュージシャンとの共演を果たす傍ら、自身のソロアルバムや参加ユニットで作品を発表している。現在はタイと日本の二拠点で精力的な活動を続ける。

2026/1/25 Sun. Vendège Japan Tour

 


2026/1/25 Sun. 早稲田RiNen

Vendège Japan Tour


OPEN 12:00 START 12:30 

ADV¥2500/DOOR¥2800/STUDENT¥1300

+1drink order


Yuma Takeshita

LOLOET

Vendège (France) 


reservation:

https://forms.gle/p2hjcYgDZ5RF8eZj7


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/416983


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


竹下勇馬

2001年頃から関西のライブハウスを中心に活動を開始。 2012年に上京後、特殊楽器の制作を始める。複数のセンサーを搭載したエレキベース「Electrobass」や、多軸回転スピーカー、メカトロニクスを取り入れた非同期楽器を開発し、ソロやセッション、インスタレーションなど、国内外を問わず様々な形態での活動を行っている。

https://linktr.ee/yumatakeshita


LOLOET

2023年、日本のアイドルのひとりであった和田彩花がパリ留学中、より自由な音楽表現を求めて東京のミュージシャンたちとLOLOETを結成。 関係し合いながらめぐり、ひびく「環響音」をテーマに、禅や祭祀から影響を受けたアンビエントドローン、DUB、実験音楽、環境音楽、即興演奏などを取り入れたオルタナティブな音楽性で、ライブハウスのみならず、本屋、美術館、アートスペースなど場所を選ばず活動している。




Vendège
ヴァンデージュ(Vendège)は、手作りの温度と有機的な質感を大切にしながら、実験的で空気感のあるポップソングを探求する音楽プロジェクトです。
中心人物であるティボー・マルシャルは、長年の仲間であるドリアンヌ・アイクサンドリ、そして兄弟であるトムとマテオとともに、さまざまなアコースティック楽器を録音し、分解し、再構築することで独自の音像を生み出しています。

今回の日本ツアーでは、チェロやドラムなど大きな楽器を持ち運べないため、小さなサンプラー・キーボード、ミニギター、エフェクター、ポケットサイズのリズムマシンを中心にした特別セット「Pocket Instrument Japan Tour」を披露します。

サウンドはミニマルで繊細なフォークトロニカから、ムーム(Múm)やシガー・ロス(Sigur Rós)を思わせる大気的で詩的な世界観まで幅広く展開しつつ、ライブではエレクトロニックで高揚感のある瞬間や、力強いリズムが躍動する場面も現れます。
静けさと躍動、手触りと実験精神が同居する、独自の音楽体験をお届けします。

Vendège is a musical project that embraces a handcrafted, organic and quietly experimental approach to pop songwriting. Led by Thibault Marchal and joined by long-time collaborator Doriane Ayxandri as well as his brothers Tom and Mathéo, the group works like sound-sculptors: recording, reshaping and recomposing acoustic textures into songs that drift between minimalist and delicate folktronica, atmospheric ambient music and transcendent post-rock.
Influences range from Múm to Sigur Rós, yet the identity remains singular—both intimate and expansive. While much of the music is soft-spoken and textural, the live show also features energetic electronic moments, vivid rhythmic patterns and passages of unexpected power.
For the Japan tour, Vendège presents a special “Pocket Instrument” version of the project: mini electric guitars, compact samplers, pocket synths, rhythm boxes and effect pedals replace the usual cellos, drums and larger instruments. This creates a unique, transportable setup that retains the emotional core of the project while bringing a new, vibrant and inventive energy to the stage.

Vendège's Official Site:  www.vendege.com
Vendège's Bandcamp : https://vendege.bandcamp.com
Vendège's Official Site:  www.vendege.com

2026年1月11日日曜日

2026/1/11(日)『大大安』


2026/1/11(日) 早稲田RiNen
『大大安』

OPEN 18:00   START 18:30
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

Praha Depart
のっぺら 
突然段ボール

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ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日




Praha Depart (プラハデパート)
2004年結成、Mai(Ba/Vo.)、Tsukasa(Gu.)、Jumpei(Dr.)による3ピースロックバンド。サイケデリックなポストパンクグルーヴ、エキゾチックでワイルドな音を鳴らす。
東京を拠点に活動し、2011年からアメリカやヨーロッパで広範囲に渡って海外ツアーを敢行。2015年11月ワンマンライブをもって活動休止。
そこから10年ぶり、2025年より再集結、再始動。



のっぺら
小棚木もみじ・高林・松井の3人によるアコーディオン・ギター・ドラムのバンド。ちょっと風変わりで、懐かしくて、耳に残る音楽を奏でています。



突然段ボール
突然段ボール(とつぜんだんボール)は、日本のバンド。略称は突段。蔦木栄一(vo)、俊二(g)の兄弟を中心に1977年結成、以来日本のアンダーグラウンドシーンの重要なバンドとして活動し続けている。1980年、パス・レコードよりシングル『ホワイト・マン』でデビュー。

1989年10月14日放送の『三宅裕司のいかすバンド天国』(TBSテレビ)に出場(エントリーナンバー7)。演奏した曲のタイトルは「凍結」。「完奏」を果たし、ベストコンセプト賞受賞。なお、当時メンバーは2人だけだった。『イカ天年鑑 平成元年編』(ワニブックス)によると、練習場所は「近所の養鶏場の2階」だったという。

2003年、肝硬変のため栄一が逝去するが、2024年12月、新作「変色するスカーフ」を発表し、結成50周年に向かって現在も蔦木俊二を中心とし現在もバンドは活動している。

2026年1月10日土曜日

2026/1/10(土)『ジビエ』


2026/1/10(土) 早稲田RiNen
『ジビエ』

OPEN 18:30  START 19:00 
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

ESV
宮坂遼太郎×honninman 
恥骨 
ジャンプス

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ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


 

ESV

なし、タンゴ、mado、moddkoiの4人で楽曲制作、ライブをしている。



宮坂遼太郎

1995年生まれ、長野県諏訪市出身。

主に打楽器や打楽器的なものと一緒に演奏する。社会に偏在する画一的な矯正に抗い、未知の温度に達することを目標とする。

大石晴子、折坂悠太、カネコアヤノ、xiangyu、蓮沼執太、増田義基をはじめとした多くのミュージシャンとの協働、即興演奏や独奏など様々な方法で音楽と関わる。

これまでに自作の宅録作品を2作リリース。秋山徹次、波多野敦子、嶺川貴子とのライブ盤計3作もftarriより発売されている。


honninman

荒川区の治安を守るヒーロー。2018 年、SoundCloudにて楽曲の発表を開始。2019 年、福岡の音楽家uamiに発見され、創作ユニット・解体ザダン壊を結成。同年より都内を中心にライブ活動を開始。語り~音楽を横断するパフォーマンスがごく一部に定評ありとの噂あり。幸洋子監督『ミニミニポッケの大きな庭で』、川上さわ監督『地獄のSE』の音楽を担当。屋根裏ハイツの演劇作品への出演、グラインド漫談コアの演奏、「寝不足はダサい」の提唱など、多面的風な活動を展開中。




恥骨

2003年結成。声とドラムからはじまり、鳴りもの、吹きもの、指揮、動きなどなどあらゆる物、音で音楽するふたり組バンド。



ジャンプス

2016年5月結成。

鈴木良典(ガットギター,Vo,)

荒川淳(ビオラ,tp,vo,)

による試行錯誤重ねるミュージックロマンス2人組。

6枚アルバムをリリースしていて、

現状最新作のレッドゾーンを2024年12月にリリースした。

https://jumpsjumps.bandcamp.com/album/--3