2025年12月31日水曜日

2026/2/14(土)『梅東風』


2026/2/14(土) 早稲田RiNen
『梅東風』

OPEN 18:00 START 18:30
予約¥2800/当日¥3100/学割¥1800
+1drink order

水泳
安島夕貴 (Band Set) 
セキモトタカフミ (uminari quintet) 
Midaboa Banwa (名古屋) 

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1800
アーカイブ販売¥2000
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥900
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


水泳
※プロフィール準備中



安島夕貴 (Band Set) 
宅録的な「自由さ」と、クラシックなグッドメロディを両立させるシンガーソングライター。多様なルーツと私的な陰影を、しなやかなポップネスに編み直す。ライブでは、ギター、フルート、キーボードなど、多数の奏者を迎えた編成から、ソロの弾き語りまで、あらゆるスケールで演奏を行っている。今回はリズム隊を加えたフルセットの6名編成で登場。



セキモトタカフミ uminari quintet

シンガーソングライター。宮城県仙台市出身。

ソロでの活動を経て2024年からバンド編成での活動を開始。

uminari quintetは自身を含めた五重奏編成。



Midaboa Banwa 

Vo. Eri Nagami、Gt.ヤマシタ(sitaq)、Ba.徐美穂(ばけばけばー)、Dr. 亀山佳津雄(TEASI, etc.)により、名古屋を拠点として2023年末に始動。 怪奇なドラムを骨太なベースが補強するスリリングなグルーヴに、古さと新しさを行き来するギター、そして少年のようでも年嵩の女性のようでもあるボーカルが乗り、インディーロックからR&Bまで幅広いムードを渡り歩く。 傷付いているけど暗闇でとりあえずニヤニヤしている人たちのオルタナティブロックバンド。

2026/1/25(日) 『まちあわせ』

 

2026/1/25(日) 早稲田RiNen

『まちあわせ』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


lone empty bed

NA/DA

MUSQIS

SAILORMEN


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https://forms.gle/F34wV1SY2wSYY4QS9


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



lone empty bed

2003年結成。変拍子、ポリリズム、コンポジット・モード、無調、カットアップ、コラージュなどの音楽的手法、Jazz,Rock,Latin,Reggae,Afrobeatなどの音楽的要素を取り入れるものの、プレイヤーそれぞれの独自過ぎる解釈によりまったく違う「何か」を生み出している。都内各所で精力的にライブ活動を行う他、2006年1st Album「lone empty bed」をVital Recordよりリリース。また、2010年には2nd Album「cough」をiTunes Music Storeで配信開始、同年8月には山海塾蝉丸主宰の舞台「黒藤院」の音楽を担当するなど、活動の場を広げている。



NA/DA

テクノ、ヒップホップ、プログレ、ジャーマンロック、アヴァンギャルド、マスロック、ニューウェーヴ、レゲエ、クラブジャズ、フュージョン、A.O.R、シティポップ、フレンチハウス、etc…様々な音楽の要素を取り入れた、単純で複雑な東京ミニマル・ループ・ミュージック! チェロ奏者しおりとマルチプレイヤーSQMのツーピースユニット NA/DA (ナーダ)



MUSQIS

マルチ奏者、野口英律を中心とした音楽及びそれらに関わる集団、コミュニティーである。

ムスキス、マスキス等、特に読み方は決まっていない。

ハードコアパンクやHIPHOP、ノイズミュージックを中心にあらゆる音楽をクロスオーバーするストリート系エクスペリメンタルジャズ集団。

その性質からサポート、ゲスト等を迎える事が多く、その編成は極めて流動的である。

意識の高い皆の善意で成り立っている。



SAILORMEN

2021年結成。パンクの世界からやって来た林、横山、石原の3人がフリージャズの雄、森順治の呼び掛けで集結した即興楽団。音を帆に受け全速前進、いざ即興の大海原へヨーソロー!!


森順治 Junji Mori

アルト・サックスをメインにバス・クラリネット、フルート、ソプラノ・サックスを使用するマルチ・リード奏者。梅津和時、原田依幸らと結成した集団疎開や生活向上委員会大管弦楽団からの活動を経て、これまでに共演したミュージシャンは多岐にわたる。現在は雨宮拓、大沼志朗とのM.A.S.H.でも活動するフリージャズの雄。


林哲也 Tetsuya Hayashi

ポストパンク、オルタナ黎明期から活動するギタリスト。颱風一家、200mphでの活動を経て、現在は即興演奏のほか、ロックバンドquizkidや即興ユニットR(L)N3、横山知輝も参加する松が谷マーマンズなどでも活動。


横山知輝 Tomoki Yokoyama

鈴木常吉の晩年をサポート。コントラバスやエレキベースで多くのミュージシャンを支える一方、自身もボーカリストでもあり、近年は関島岳郎、中尾勘二とともに結成したバンド、オールウェイズラッキーにて鈴木常吉のイシューを継ぐ各地のミュージシャンと共に活動を続ける。


石原雄治 Yuji Ishihara

ドラマー。打楽器演奏家。即興演奏家。竹下勇馬とのTUMOや、高岡大祐、藤巻鉄郎との歌女をはじめさまざまなバンドやミュージシャンとの共演を果たす傍ら、自身のソロアルバムや参加ユニットで作品を発表している。現在はタイと日本の二拠点で精力的な活動を続ける。

2025年12月26日金曜日

2026/2/8(日)『やんのかGIG』

 

2026/2/8(日) 早稲田RiNen

『やんのかGIG』


OPEN 18:00 START 18:30

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

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HOGO地球 

神々のゴライコーズ   

水中、それは苦しい 


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https://forms.gle/2AtD2Q85edmSWCy49


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



HOGO地球

2022年に1stアルバム「DOME TOUR」をPASSiON RECORDSよりリリースしてから、東京を中心に活動中。これまでに4枚のアルバムとたくさんの自主制作アルバムをリリース。趣味は宅録。

メンバーはVo/Gtだらり、Vo/Dr星野雀。最近はサポートにBa小林聖太(The pingpongs/ザ・ヒーローズ)、Gtオオヤライ(Juice-box)を迎えて、最大4人編成でライブをしています。


神々のゴライコーズ 

神々のゴライコーズ"は「新代田FEVERの秘密兵器」として爆誕。2021年よりグレート橋本(vo/dr)、ガッツこまけん(ba)、藤原忠(gt)のスリーピース編成になり、宇宙的且つ破壊的、アグレッシブで行き当たりばったりなグルーヴが加速、ソリッドなダンスビートとオルタナティブ&ダブサウンドと怠惰と欲望を武器に日本各地を御来光中。


水中、それは苦しい 
※プロフィール準備中

2025年12月22日月曜日

2026/1/25 Sun. Vendège Japan Tour

 


2026/1/25 Sun. 早稲田RiNen

Vendège Japan Tour


OPEN 12:00 START 12:30 

ADV¥2500/DOOR¥2800/STUDENT¥1300

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Yuma Takeshita

LOLOET

Vendège (France) 


reservation:

https://forms.gle/p2hjcYgDZ5RF8eZj7


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


竹下勇馬

2001年頃から関西のライブハウスを中心に活動を開始。 2012年に上京後、特殊楽器の制作を始める。複数のセンサーを搭載したエレキベース「Electrobass」や、多軸回転スピーカー、メカトロニクスを取り入れた非同期楽器を開発し、ソロやセッション、インスタレーションなど、国内外を問わず様々な形態での活動を行っている。

https://linktr.ee/yumatakeshita


LOLOET

2023年、日本のアイドルのひとりであった和田彩花がパリ留学中、より自由な音楽表現を求めて東京のミュージシャンたちとLOLOETを結成。 関係し合いながらめぐり、ひびく「環響音」をテーマに、禅や祭祀から影響を受けたアンビエントドローン、DUB、実験音楽、環境音楽、即興演奏などを取り入れたオルタナティブな音楽性で、ライブハウスのみならず、本屋、美術館、アートスペースなど場所を選ばず活動している。




Vendège
ヴァンデージュ(Vendège)は、手作りの温度と有機的な質感を大切にしながら、実験的で空気感のあるポップソングを探求する音楽プロジェクトです。
中心人物であるティボー・マルシャルは、長年の仲間であるドリアンヌ・アイクサンドリ、そして兄弟であるトムとマテオとともに、さまざまなアコースティック楽器を録音し、分解し、再構築することで独自の音像を生み出しています。

今回の日本ツアーでは、チェロやドラムなど大きな楽器を持ち運べないため、小さなサンプラー・キーボード、ミニギター、エフェクター、ポケットサイズのリズムマシンを中心にした特別セット「Pocket Instrument Japan Tour」を披露します。

サウンドはミニマルで繊細なフォークトロニカから、ムーム(Múm)やシガー・ロス(Sigur Rós)を思わせる大気的で詩的な世界観まで幅広く展開しつつ、ライブではエレクトロニックで高揚感のある瞬間や、力強いリズムが躍動する場面も現れます。
静けさと躍動、手触りと実験精神が同居する、独自の音楽体験をお届けします。

Vendège is a musical project that embraces a handcrafted, organic and quietly experimental approach to pop songwriting. Led by Thibault Marchal and joined by long-time collaborator Doriane Ayxandri as well as his brothers Tom and Mathéo, the group works like sound-sculptors: recording, reshaping and recomposing acoustic textures into songs that drift between minimalist and delicate folktronica, atmospheric ambient music and transcendent post-rock.
Influences range from Múm to Sigur Rós, yet the identity remains singular—both intimate and expansive. While much of the music is soft-spoken and textural, the live show also features energetic electronic moments, vivid rhythmic patterns and passages of unexpected power.
For the Japan tour, Vendège presents a special “Pocket Instrument” version of the project: mini electric guitars, compact samplers, pocket synths, rhythm boxes and effect pedals replace the usual cellos, drums and larger instruments. This creates a unique, transportable setup that retains the emotional core of the project while bringing a new, vibrant and inventive energy to the stage.

Vendège's Official Site:  www.vendege.com
Vendège's Bandcamp : https://vendege.bandcamp.com
Vendège's Official Site:  www.vendege.com

2025年12月14日日曜日

12/14(日)昼の部『泰安洋行』


12/14(日)昼の部 早稲田RiNen
『泰安洋行』

OPEN 11:30 START 11:50
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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Hey
よるげんせん
しゃっく
Lo-Fi Club Orchestra 

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ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



Hey
ギター、ベース、ドラム、サンプラー、
トロンボーン、ホイッスルの3人組のバンドである


しゃっく
いし橋ひかる (Vo) なかざわけん太(Gt) ジョルジョデコヤツ(Gt) アオキヒデユキ(Ba) かじ(Key) そね(Dr) どうぶつの赤ちゃん(Per)

みんな仲良し!!!


よるげんせん
素人寄せ集め集団による、崩壊寸前のスリリングなバンドアンサンブルをお楽しみください。ジャンルとしては、とりあえずJ-popということにさせてください。


Lo-Fi Club Orchestra
山二つやPerfect Young Ladyのサポートメンバーなどで活動するマルチ楽器奏者・藤木コージが率いる、フュージョンファンクバンド。
Bass Guitar: Koji Fujiki 藤木コージ
Piano: Yoshiro Shimizu 清水瑶志郎
Drums: Koki Kojima 小島光季
Alto Saxophone: Koki Muto 武藤行輝
Electric Guitar: Shuhei Ikeno 池生周平

2025年12月7日日曜日

12/7(日)『ライブはマッサージである #52』


12/7(日) 早稲田RiNen
『ライブはマッサージである #52』

OPEN 18:00 START 18:30
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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毛玉
Boyish
corner of kanto

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ツイキャスプレミア配信¥1500

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日




毛玉
Vo & Gt : 黒澤勇人key & cho : 岸真由子Ba : 石黒健一Dr : 露木達也
2012年結成。 黒澤勇人を中心に集まったうたものバンド。 佐々木敦氏主催のHEADZ/WEATHERより3枚のアルバムを発表。2021年に4枚目のアルバム「地下で待つ」を自主リリース。 その後10インチのアナログレコード「黄金の風」をリリース。最新音源は配信シングル「遠永」。 フォーク、ポストロック、ブラジル音楽など様々な影響が混じった音楽を演奏している。



Boyish
2012年頃からBoyish(ボーイッシュ)として活動開始
ギターポップを軸に音楽性とメンバーを変動しながらも良く分からなくなりながらもアルバムリリースを続ける。

現在は3人編成にサポートを加え、都内を中心に活動している。



corner of kanto
2013年に活動開始。結成当時、メンバーが関東地方の端に居住していたことからcorner of kantoと命名。国内外のポストロックやオルタナティブロックバンドに影響を受けた緻密なバンドアンサンブルとメロディアスな歌を軸にした音楽を展開。2017年にファーストアルバム「昼の庭」を発売し、flake recordsやmore records等、独立系レコードショップにて展開後、2018年に全国展開。同年にシングル「団地/独立]を100枚限定発売し完売。2025年2月8日に8年ぶりとなるセカンドアルバム「耀く池」を発売。

2025年12月6日土曜日

12/6(土) 昼の部 ほほえみ3 presents 『ほほえみ3 デビューライブ』


 12/6(土) 昼の部 LiveSpace早稲田RiNen

ほほえみ3 presents

『ほほえみ3 デビューライブ』


OPEN 11:30 START 12:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

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ほほえみ3

PRETTY THREE

花園distance 


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ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

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ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


ほほえみ3

2024年結成

スティールパン、ベース、ドラムの編成でテンション中くらい、盛り上げず下げず

ゆったり踊ってほしいダンスミュージック

トロピカル要素なし


PRETTY THREE

東京都の右側で2006年に結成された3ピースポストパンクバンド。

メンバー間の諍いによる幾度もの活動休止をを経ながらも、なんとかオリジナルメンバーのまま来年結成20周年を迎える予定。

好物はサッポロ黒ラベル。

最新音源『KITASENJU EP』各種サブスクで配信中。


花園distance 
岡田ぴサス key パンダ
かじ ba syn
hamachi dr
2009年香川県で結成 2013年〜東京で活動
香川県高松発  脳死の主語なしアンサンブル

2025年11月29日土曜日

11/29(土)『墨に流す』


11/29(土) 早稲田RiNen
『墨に流す』

OPEN 18:30 START 19:00 
予約¥2800/当日¥3100/学割¥1800
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安島夕貴
井上Y
誰が戸を叩く (山田参助vo/橋本悠bass/二宮友和g/山野井譲efect) 

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ツイキャスプレミア配信¥1800
アーカイブ販売¥2000

ご来場者ディスカウント配信¥900
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日




安島夕貴 
宅録的な「自由さ」と、クラシックなグッドメロディを両立させるシンガーソングライター。多様なルーツと私的な陰影を、しなやかなポップネスに編み直す。ライブでは、ギター、フルート、キーボードなど、多数の奏者を迎えた編成から、ソロの弾き語りまで、あらゆるスケールで演奏を行っている。また電子音楽家として大山田大山脈名義でも活動中。



井上Y 
オルタナティヴロックバンドkumagusuのボーカルギター。間を感じさせるアコースティックギターの音と、その空間を漂う歌。根底に通ずるイメージは保ちつつも、kumagusuとは異なるアプローチで活動をしている。



誰が戸を叩く
東洋サイケデリック演歌歌謡グループ。山田参助/vo(泊、G.C.R.管絃楽団)、 二宮友和/ag(PANICSMILE、トンカツ)、 橋本悠/eb(ケバブジョンソン) 、山野井譲/effect(uIIIn)、それぞれホームバンドを持つ面々が2018年頃から時々集まってやっている「演歌部活動」。

2025年11月28日金曜日

2026/1/10(土)『ジビエ』


2026/1/10(土) 早稲田RiNen
『ジビエ』

OPEN 18:30  START 19:00 
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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ESV
宮坂遼太郎×honninman 
恥骨 
ジャンプス

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アーカイブ販売¥1700
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ご来場者ディスカウント配信¥800
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視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


 

ESV

なし、タンゴ、mado、moddkoiの4人で楽曲制作、ライブをしている。



宮坂遼太郎

1995年生まれ、長野県諏訪市出身。

主に打楽器や打楽器的なものと一緒に演奏する。社会に偏在する画一的な矯正に抗い、未知の温度に達することを目標とする。

大石晴子、折坂悠太、カネコアヤノ、xiangyu、蓮沼執太、増田義基をはじめとした多くのミュージシャンとの協働、即興演奏や独奏など様々な方法で音楽と関わる。

これまでに自作の宅録作品を2作リリース。秋山徹次、波多野敦子、嶺川貴子とのライブ盤計3作もftarriより発売されている。


honninman

荒川区の治安を守るヒーロー。2018 年、SoundCloudにて楽曲の発表を開始。2019 年、福岡の音楽家uamiに発見され、創作ユニット・解体ザダン壊を結成。同年より都内を中心にライブ活動を開始。語り~音楽を横断するパフォーマンスがごく一部に定評ありとの噂あり。幸洋子監督『ミニミニポッケの大きな庭で』、川上さわ監督『地獄のSE』の音楽を担当。屋根裏ハイツの演劇作品への出演、グラインド漫談コアの演奏、「寝不足はダサい」の提唱など、多面的風な活動を展開中。




恥骨

2003年結成。声とドラムからはじまり、鳴りもの、吹きもの、指揮、動きなどなどあらゆる物、音で音楽するふたり組バンド。



ジャンプス

2016年5月結成。

鈴木良典(ガットギター,Vo,)

荒川淳(ビオラ,tp,vo,)

による試行錯誤重ねるミュージックロマンス2人組。

6枚アルバムをリリースしていて、

現状最新作のレッドゾーンを2024年12月にリリースした。

https://jumpsjumps.bandcamp.com/album/--3

2025年11月19日水曜日

2026/1/11(日)『大大安』


2026/1/11(日) 早稲田RiNen
『大大安』

OPEN 18:00   START 18:30
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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Praha Depart
のっぺら 
突然段ボール

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当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日




Praha Depart (プラハデパート)
2004年結成、Mai(Ba/Vo.)、Tsukasa(Gu.)、Jumpei(Dr.)による3ピースロックバンド。サイケデリックなポストパンクグルーヴ、エキゾチックでワイルドな音を鳴らす。
東京を拠点に活動し、2011年からアメリカやヨーロッパで広範囲に渡って海外ツアーを敢行。2015年11月ワンマンライブをもって活動休止。
そこから10年ぶり、2025年より再集結、再始動。



のっぺら
小棚木もみじ・高林・松井の3人によるアコーディオン・ギター・ドラムのバンド。ちょっと風変わりで、懐かしくて、耳に残る音楽を奏でています。



突然段ボール
突然段ボール(とつぜんだんボール)は、日本のバンド。略称は突段。蔦木栄一(vo)、俊二(g)の兄弟を中心に1977年結成、以来日本のアンダーグラウンドシーンの重要なバンドとして活動し続けている。1980年、パス・レコードよりシングル『ホワイト・マン』でデビュー。

1989年10月14日放送の『三宅裕司のいかすバンド天国』(TBSテレビ)に出場(エントリーナンバー7)。演奏した曲のタイトルは「凍結」。「完奏」を果たし、ベストコンセプト賞受賞。なお、当時メンバーは2人だけだった。『イカ天年鑑 平成元年編』(ワニブックス)によると、練習場所は「近所の養鶏場の2階」だったという。

2003年、肝硬変のため栄一が逝去するが、2024年12月、新作「変色するスカーフ」を発表し、結成50周年に向かって現在も蔦木俊二を中心とし現在もバンドは活動している。

2025年11月3日月曜日

11/3(月祝)『夢でみたHoliday』


11/3(月祝) 早稲田RiNen
『夢でみたHoliday』

OPEN 17:30 START 18:00 
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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タナカカイタ(worst taste)
ブッセ
ぴっぴこ音頭
シャワーメイツ
ダンカンバカヤロー!

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ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


タナカカイタ(worst taste)
2000年代初頭から東京ライブハウスシーンの重要バンドであり続けて来た三人組オルタナティブパンクバンドworst tastevo.gタナカカイタのソロバージョン。バンドとは異なる個人的な体験と経験と感覚値の違いは、SSWの中でも唯一無二の世界観を奏でるパンクアーティスト。


ブッセ
2024年1月に初ライブをした新人スリーピースバンド「ブッセ」!
メンバーはギターと歌 Wi-Fi、ベース 旭岳、ドラム 揚げ鶏で構成されています。



ぴっぴこ音頭
花園distanceのメンバーが楽器を交換したりして演奏します。


シャワーメイツ
杉浦真寛と佐藤真一の二人組シンセユニット。
当初はリズムマシンを使った歌もの的な形
だったが、 徐々にポストパンク、hiphop、ベースミュージックの要素を強めた作風に移行。
機材を使ってなんやかんや色々やってます。 
CDでアルバム一枚出してます。


ダンカンバカヤロー!
東京を拠点に活動する4ピースバンド、ダンカンバカヤロー!。2012年に結成し、これまでに3枚のアルバムをはじめ複数の音源をリリースしている。Dinosaur.Jr を彷彿とさせるギターサウンド、The Smiths のような流れるような叙情的なメロディと独特な世界観の歌詞、タイトかつグルーヴを感じるリズム隊、たまに出てくるキーボードとサンプラー、そして目の隈取りと白塗り。

2025年10月26日日曜日

10/26(日)『のちのころもがえ』

 

10/26(日)  早稲田RiNen

『のちのころもがえ』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

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鶯色

サミッツ

Shinnosuke Sugata 

ハトワルツ


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https://forms.gle/PLa61BUKiubHzn4o8


※ハトワルツのみ配信なし

ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/402914


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


鶯色

『鶯色(うぐいすいろ)』は、山田民族(vo.g)と鈴木美紀子(vo.g)により2013年頃に結成されたサイケデリック・フォークduo。

2015年に1stアルバム『零』、2016年に2ndアルバム『公園』、2019年に3rdアルバム『III』をリリース。



サミッツ

中川めぐみ(ざやえんどう)、月岡達長(アルパカセーターズ、伊月廣瀬 他)、なかおけんじ(中尾勘二と其ノ樂団 他)、おおのめい(中尾勘二と其ノ樂団)からなるユニット。 キーボード、トランペット、ギター、ソプラノサックス、クラリネット、ピアニカ、うた、など。



shinnosuke sugata
2015年『幽霊たちのふたつの目 その他の短篇』をTanukineiri Recordsからリリース。
以降、2作品を同レーベルから発表し、都内を中心にバンド・弾き語りと形態を問わずライブ活動を行う。



ハトワルツ
2024年に結成。ドラム、ベース、ギター、キーボード、ボーカルの5人編成で、ボーカルはんてんの曲を演奏している。全員耳がいい。

2025年10月19日日曜日

11/23(日)『小さきものたちへのまなざし』

 


11/23(日) 早稲田RiNen

『小さきものたちへのまなざし』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

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トゥインクループ 

もぐらか迷子

ミヤ&タク

パンザマスト


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ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/407219


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日




トゥインクループ
東京のロックバンド、トゥインクループです。
2024年より、Dr&Voのオギーことオギリマサホ(イラストレーター、コラムニストetc...)、G&VoのMi Kanzawaにて活動。
トゥインクループのライブはどなた様も遊びに来てください。一緒に乾杯しましょう。
Rock band TWINKLOOP based Tokyo Japan new start from 2024, Dr&Vo:Oggy(Saho Ogirima: Illustrator, Columnist etc...), G&Vo:Mi Kanzawa. We're looking forward to meet you!! TWINKLOOP welcomes you, enjoy TWINKLOOP's show, cheers together!




もぐらか迷子
2007年、飼い猫が死んで虫になって夢枕に現れたので鎮魂のため着ぐるみパジャマを着て歌い始める。2012年アルバム「波をかぞえる」リリース。秋田県出身。迷い続けている。


ミヤ&タク

90年〜00年代のUSインディーズを下敷きに、ミヤタクラジオなるものをやっていたり、独自の音楽スタイルを貫いているミヤとタクのデュオ。
ライブでは大切なMCのために曲を削る事もしばしばある。


パンザマスト

2023年東京にて、森本在臣(餓鬼道、ウサバラシ他)が、遊佐春菜(壊れかけのテープレコーダーズ)を誘い結成。コンセプトとしては、40年前にソノシートを一枚だけ残したニューウェイヴ・バンドのようなサウンドを、現代に演奏するというもので、リズムボックスに簡素なギターと鍵盤、ボーカルが乗るデュオ形式で都内を中心にライヴを行う。2024年秋に1stアルバムをカセットテープでリリース。

2025年10月7日火曜日

11/22(土) Dog-eared / Cool Cats

 

11/22(土) 早稲田RiNen

Dog-eared / Cool Cats


OPEN 18:30 START 19:00 

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


ヴィンセンツ

モマーモッツ

棚木竜介と図書館

La La La Liberación 


ご予約フォーム

https://forms.gle/GR484QN99og7VsXS6


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/407153


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



ヴィンセンツ

2023年、下北沢から出土する。

ピアノ、ベース、ドラム。奇妙な3体の内に深くある小さなカルデラから出る

古代からの稀有な音にのせて響く揺蕩う手紙のような歌。

ぜひ、失禁して欲しい!


モマーモッツ

「あるがまま みんなが がんばっているなかで どうするのか?」

都内で活動する男女5人組オルタナティブバンド


棚木竜介と図書館

2013年、東京にて結成。 メンバーチェンジを経て、現在のプリミティブな4人編成に至る。 4人のバラバラな個性から生まれる自由でオルタナティブなアンサンブルが魅力。 棚木の書く歌詞も心を撫で時にえぐり温める。 「ゆらゆら帝国」や「坂本慎太郎」作品のエンジニアとして知られる、中村宗一郎氏がミキシングを担当した配信シングル「Camel」がSpotify公式プレイリスト「edge!」にインする等、活躍の場を広げている。 2024年5月24日に、満を持して6年ぶりとなる2ndアルバムをリリース。 各所で棚図書(たなとしょ)中毒者増殖中。



La La La Liberación

Gt.Vo.五十嵐俊貴 Ba.佐藤モジャDr.若田部ゆき によるスリーピースバンド。2025年から活動開始。読み方は「ラララリベラシオン」。解放とか釈放っていう意味らしい。

2025年9月27日土曜日

12/27(土) theBIGWAY × moools ツーマンライブ 『古日記2025』

 

12/27(土) 早稲田RiNen


theBIGWAY × moools

ツーマンライブ

『古日記2025』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥3000/当日¥3300/学割¥2000

+1drink order


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https://forms.gle/bhRnFX2bovfts5eE6


ツイキャスプレミア配信¥2000

アーカイブ販売¥2200

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥1000

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日


theBIGWAY

杉浦真寛(Gt)、橋本悠(Wb)、佐藤真一(Gt)、

菅原雄大(Vc)、成澤美陽(Vc)による弦楽五重奏バンド。

これまでにライブ盤(live@shichou-shitsu)とアルバム(話の跡)を発売。


moools

1997年、酒井泰明、有泉充浩、内野正登により結成、

都内ライブハウスを中心に活動。

2010年以降からは3人にこだわらず、多様なミュージシャンを巻き込んでは今も楽しく演奏を続けている。

2025年、新アルバム、『正義』を発表。

9/27(土)『百会』


9/27(土) 早稲田RiNen
『百会』

OPEN/START 17:30
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

Kotosan Dog
狩生健志
白石悠
komori + yusa (from 壊れかけのテープレコーダーズ)
DJ: emptyspace

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ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日


Kotosan Dog

2004年2月に生誕。2022年から一五一会という弦楽器の弾き語りをしている。
「幼児が歌っているのかおじいさんが歌っているのかわからない」
「絵本のよう」などと形容される独自の世界観でライヴに来た人々を驚かせている。
 


狩生健志

バンド、俺はこんなもんじゃない(OWKMJ)で、これまでに5枚のアルバムをリリース。ソロでは1st『KK』、2nd『KK2』をリリース後、2021年にLP『Sekai』、2024年『雨 / 水』をBruit Direct Disques(フランス)より発表。短編映画「Socococo」に近視男の役で主演。


白石悠

2011年に音楽活動をスタート。いろいろ経て、2023年から水泳というバンドを開始。2025年に初の音源「無視できないEP」がサブスクで配信。レコードも販売中。ソロでは2020年におしるこレコードから白石悠名義で「フラワーアレジメント」をbandcampにて配信。現在もyushraishiでsoundcloudにデモを度々アップ中。pop you sixというバンドでも近いうちに音源を出す予定🍈


komori + yusa

ロックバンド「壊れかけのテープレコーダーズ」のフロントマンである小森清貴と遊佐春菜によるデュオ。通称「こもゆさ」。

2011年に急逝したフォークシンガー・加地等の追悼カバーイベントへの参加を機に、壊れかけの活動と並行しデュオでのライブ活動を開始。

壊れかけの曲だけでなく、デュオオリジナルの曲や、2人が影響を受けた様々な音楽のカバーなど、幅広いレパートリーを持つ。

ギター・ピアノ・歌のみによるシンプルながらも阿吽の呼吸の演奏は、バンドとはまた別種のネイキッドな魅力がある。


emptyspace

レコードをたくさんもっていき、好きな音楽をかけようとおもっていたのだったが…

誰にも呼ばれないので人様のイベントに自薦で出演したりするわるいやつだよ


▼ レギュラーのようなパーティー

People, Places and Things@小岩BUSHBASH(不定期開催)

relax & chill party "FORMLESS"

@knock koenji(奇数月第2金曜)


http://mixcloud.com/hmgn3

http://instagram.com/hmgn3

2025年9月23日火曜日

11/29(土) 昼の部 PALESS×RiNen presents PALESS「yuuki」release party

 


11/29(土) 昼の部 早稲田RiNen
PALESS×RiNen presents
PALESS「yuuki」release party
「あ・ざ・わん a the one」

OPEN 12:00 START 12:30
予約¥3000/当日¥3500
+1drink order

ざやえんどう 
三輪二郎バンド
PALESS

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2025年9月1日月曜日

10/12(日)昼の部『ハッピーアイスクリーム!』


 10/12(日)昼の部 早稲田RiNen

『ハッピーアイスクリーム!』


OPEN 11:45  START 12:15

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

+1drink order


モテギスミスとモンジ 

ginger syrup

SSQ

ハク亜キッズ 


ご予約フォーム

https://forms.gle/g1juNGUoQtabvxWC9


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

URL当日公開


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日



モテギスミスとモンジ 

モテギスミスバンドのVoモテギとDrモンジの出張デュオスタイル!モテギスミスバンドとは:都内を中心にライブ活動を行い、バンド貯金が貯まるたびに美味しいものを食べたり、ツアーへ行ったり、レコーディングをしたり、焼肉に行ったりしている。楽曲提供、CMソング制作など活動は多岐に渡る。2025年には2ndフルアルバム「だいすっき」を発売。


ginger syrup

00s洋楽にインスピレーションを受けた、日本語・英語・アコースティック・ エレクトリックを自由に行き来するソフトロックバンド


SSQ

まったく一筋縄ではいかない捻くれポップを酔音で鳴らすアルタナティブ・プログレッシブ・ポップトリオバンドSSQ


ハク亜キッズ

2013年5月、大学の軽音楽サークルにて結成した男女4人組バンド。都内を中心に活動している。2016年に1st EP『GO! KIDS GO!』を発表。2019年に1st mini album『KIDS ARE ALRIGHT』の発売とともに自主企画「大ハク亜キ展」を開催した。直近では、小出(vo/gt)、恩田(vo/ba)によるアコースティック編成でも精力的に活動中。

シンプルかつポップ、どこかノスタルジックな楽曲に日本語でしかできない歌詞を乗せて歌う。

2025年8月24日日曜日

8/24(日)『ねじれの機知』


8/24(日) 早稲田RiNen
『ねじれの機知』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

saitto elettrico good sound 
Torr 
amalakamala 
MUSQIS 

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日




saitto elettrico good sound
間違った物語を奏でるストレンジアンサンブル!
丁寧に申し述べても乱暴に吐き捨てても、いずにせよ滑稽かつ頓珍漢saitto elettrico good soundサイトウエレトリコ・グッドサウンドはソプラノサックス、テナーホーン、エレクトリックギター、アナログシンセ、ドラムスで10~90秒の作曲を矢継ぎ早に演奏し、首を傾げながらステージから去って行きます



Torr
2020年、コロナ禍を機に結成された東京発3ピース・インストゥルメンタル・ロックバンド。楽器の音色の奥底に眠る残虐性にフォーカスした唯一無二のソリッド・サウンドを追究しつつ、マイペースに活動中。
2025年春にドラマーが交代し、更なる破壊と構築に勤しんでいる。



amalakamala
銀河系のはみ出し者。頭蓋骨に埋め込まれたチップが未来を予言し、夜な夜なカラスとテレパシーで会議。血は紫色に輝き、満月の下でしか呼吸できない体質。人間の感情をコレクションして瓶に詰めるのが趣味。現実を歪める鏡を持ち歩き、道端で突然叫ぶのが日課。#狂気の使徒



MUSQIS

マルチ奏者、野口英律を中心とした音楽及びそれらに関わる集団、コミュニティーである。
ムスキス、マスキス等、特に読み方は決まっていない。
ハードコアパンクやHIPHOP、ノイズミュージックを中心にあらゆる音楽をクロスオーバーするストリート系エクスペリメンタルジャズ集団。
その性質からサポート、ゲスト等を迎える事が多く、その編成は極めて流動的である。
意識の高い皆の善意で成り立っている。

2025年8月2日土曜日

9/21(日) Under the New Moon

 


9/21(日) 早稲田RiNen
Under the New Moon

OPEN 17:30  START 18:00
予約¥2300/当日¥2600/学割¥1300
+1drink order

23rd summer night
のりもの
Cusper
さかゆめ
Superyou

ご予約フォーム

ツイキャスプレミア配信¥1500
アーカイブ販売¥1700
URL当日公開

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



23rd summer night
叫んだり酔ったり、曲聴いて涙するちーだい(Ba/Vo)と、スタジオ内外で、あることないことないこと話す、太ドラムのシヨウ(Dr/Ch)と、それら一切の雑談猥談を受け流し、真摯にギターを弾く椎名君(Gt/Ch)と、意外とバランス良いです。意外と。まあ、要するに。一番良いライブしに行きます。


のりもの
どうぶつの赤ちゃん、ステイゴールド影山、クソ虫の3粒。
あなたの最高の夢を運ぶ・・・


Cusper
2016年結成。杉並区拠点のスロウコアバンド。


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ

石黒健一のたまたまそこにいた感じ

シャラポア野口のなんかやろうや!

という三人の気持ちが空回りしたのち、

新宿のバー ビキニマシーンにて結成


Superyou
東京のインディーロック/ギターポップバンド。メンバーは松尾翔平(vo,g)、司(g)、カラキ(dr)、mame(ba)の4名。2021年より「Superyou」として始動。2021年12月、ROSE RECORDSよりシングル作品「1995」を7inchと配信にてリリース。2024年1月、アルバム「TODAY」をレコード+CDと配信にてリリース。2025年6月にmameが加入し現メンバー編成となる。

8/2(土)『やんのかGIG』

 


8/2(土) 早稲田RiNen
『やんのかGIG』

OPEN  18:30   START  19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
+1drink order

DEATHRO
パンザマスト 
honninman
Emily likes tennis

ご予約フォーム

https://forms.gle/D3EUDsXVPLxMaxTb9


ツイキャスプレミア配信¥1500

アーカイブ販売¥1700

https://premier.twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/388912


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


視聴期間:購入日から180日

販売期間:イベント当日から180日




DEATHRO

神奈川県央を拠点に活動を行う“ロックボーカリスト”。ハードコアパンクバンドANGEL O.D.やCOSMIC NEUROSEへの所属を経て、2016年からソロでの活動を開始した。自身の出身地である神奈川県央への思いを、J-ROCKスタイルで表現した「ORIGINAL KEN-O STYLE」を特徴とする。2016年3月にデビューシングル「BE MYSELF」、同年12月に1stアルバム「PROLOGUE」をリリースし、以降アルバムと配信シングルを中心に作品を発表。バックバンドを迎えた“4D”編成をはじめ、歌ありブラウン管テレビデオからオケ出しの「VHS-SET」、アコースティックソロの「Beatless Lonely Set」、DJ「BEATOFF」などさまざまなスタイルでパフォーマンスを行っている。

※Beatless Lonely Setから4D編成での出演に変更になりました!


パンザマスト

2023年東京にて、森本在臣(餓鬼道、ウサバラシ他)が、遊佐春菜(壊れかけのテープレコーダーズ)を誘い結成。コンセプトとしては、40年前にソノシートを一枚だけ残したニューウェイヴ・バンドのようなサウンドを、現代に演奏するというもので、リズムボックスに簡素なギターと鍵盤、ボーカルが乗るデュオ形式で都内を中心にライヴを行う。2024年秋に1stアルバムをカセットテープでリリース。


honninman

荒川区の治安を守るヒーロー。2018 年、ネット上にて自作曲の発表を開始。2019 年、福岡の音楽家uami に発見され、創作ユニット・解体ザダン壊を結成。同年よりライブ活動を都内を中心に展開。語り~音楽を横断するパフォーマンスがごく一部に定評ありとの噂あり。最近は幸洋子監督「ミニミニポッケの大きな庭で」、川上さわ監督「地獄のSE」の音楽を担当。屋根裏ハイツの演劇作品への出演、Wikipedia 実況、エクストリーム映画テラー、グラインド漫談コア、認知含まれるBOT睡眠法の開発、寝不足はダサいの提唱など、多面的な活動を展開中。


Emily likes tennis 

2008年結成。2013年現編成となる。余りに多い転調と段ボール工作を駆使したパフォーマンスに定評がある。リリース形態も水、うちわ、DLコード付紙幣など多岐に亘る他、ラーメン屋、ボルダリング場、卓球バー、カレー屋、銭湯などライブ場所も多岐に亘るが面白い演奏を心がけている。