9/19(土) 早稲田RiNen
HUNT
OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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Hey
Paris death Hilton × 原田仁
WHACK
Sati
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ツイキャスプレミア配信¥1500
URL当日公開
ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売
視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日
Hey
ギター,ベース,ドラム、時にトロンボーンやホイッスルが作り出すグルーヴとサンプラーの断片がせめぎ合う3人組。
音響コラージュの気配を漂わせながらも、楽曲はポップで明確なリズムを軸に進み、ときにダンスミュージックの反復的グルーヴも現れる。実験性と分かりやすさが同居する、地下アートロック的ノイズパンク
Paris death Hilton × 原田仁
2016年1月にKUBA(electronics)と高橋ケ無(drums/electronics)により結成。ラップトップとドラムというフォーマットにも関わらず、クリックや同期演奏を使用しない肉体的なライブパフォーマンスが話題となる。
「エクスペリメンタル・ハードコア・シミュレーター=ハードコアをシミュレートする」というコンセプトの元、AbletonLiveを楽器として極限まで拡張することでバンド・フォーマットにおけるエレクトロニック・サウンドの方法論を新たに構築した挙げ句、パリス・ヒルトンに訴訟を起こされることを目標としている。
都内を中心に地方や台湾でのライブを重ね、2020年4月に満を持して1stアルバム「AgeOf Death」をリリース。2021年1月、Maison MIHARA YASUHIRO 2021AWコレクションへ楽曲提供。2025年2月、2度目となる台湾ツアーを敢行。前回を上回る動員を記録し現地シーンとの交流を深める。2025年3月、米テキサス州オースティン開催の「SXSW2025」に出演。計3ステージを阿鼻叫喚の渦に巻き込み現地メディアにベストアクトとして取り上げられるなど爪痕を残す。2026年3月、ハイパーポップを取り入れたシングル「to be with youa$$hole」をリリース。Ness(Eschakra)によるMVも話題となる。
ライブでは不定期にVJとしてeeteeを迎える他、KenKen(RIZE)、原田仁(ROVO)、TAKUTO&DKO&so-ri(abouttess)など、様々なアーティストがゲスト参加している。
WHACK
2022年結成、サンプラー+ギター+ドラムのスリーピースバンド。サンプリング・ビートメイキングの発想を生演奏へ落とし込んだ楽曲と、その瞬間に生まれるアイデアを大切にしたライブを軸に、ジャンルにとらわれない自由な音楽表現を追求している。
Sati
東京を拠点に活動するバンド、Sati。独自の音楽ジャンルを「dull pop」と称し、シンプルで抑制されたサウンドと、現代性とノスタルジーが交錯する感覚を織り交ぜた音楽を制作。都会の夕暮れや夜景、何気ない日常の情景や感情を描き、派手さではなく余白の美しさを大切にしている。聴く人それぞれの記憶や風景に静かに寄り添うポップミュージックを届ける。
