2025年5月31日土曜日

5/31(土) RiNen 7th Anniversary 『ライブはマッサージである #51』

 


5/31(土)
RiNen 7th Anniversary
『ライブはマッサージである #51』

OPEN 18:15 START 18:45
予約¥3300/当日¥3600/学割¥2000
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水泳
ダンカンバカヤロー!
水中、それは苦しい(ジョニー大蔵大臣+セクシーパスタ林三+アナーキー吉田+えらめぐみ)

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ツイキャスプレミア配信
前売¥2000/アーカイブ販売¥2200

ご来場者ディスカウント配信¥1000
当日受付にて販売

視聴期間:購入日から180日
販売期間:イベント当日から180日



2025年4月29日火曜日

4/29(火祝) RiNen 7th Anniversary『ライブはマッサージである #50』

 


4/29(火祝) 
RiNen 7th Anniversary
『ライブはマッサージである #50』

OPEN 18:30 START 19:00 
予約¥2800/当日¥3100/学割¥1500
+1drink order

毛玉
ジョルジョデコヤツ(バンドセット)
theBIGWAY

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ツイキャスプレミア配信¥1800

ご来場者ディスカウント配信¥900
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間


毛玉
Vo & Gt : 黒澤勇人
key & cho : 岸真由子
Ba : 石黒健一
Dr : 露木達也

2012年結成。 黒澤勇人を中心に集まったうたものバンド。 佐々木敦氏主催のHEADZ/WEATHERより3枚のアルバムを発表。2021年に4枚目のアルバム「地下で待つ」を自主リリース。 最新音源は10インチのアナログレコード「黄金の風」。フォーク、ポストロック、ブラジル音楽など様々な影響が混じった音楽を演奏している。


ジョルジョデコヤツ(バンドセット)
 2013年前身のバンドである「マグリーとルネ」を結成。 
都内のライブハウスを中心に活動を始める。
 2017年からは、ジョルジョデコヤツ名義でのソロ活動を開始。 
2018年6月に自主制作音源「おんぶしてジャンプ」を、2021年1月には
「靴の中の小石が取れない!」をリリース。
 宅録へんてこポップな音楽はサブスクリプションサービスでの配信の他、自身がデザインするアートワーク等を含めたコンセプトも好評を博し、
雑貨屋、古書店等への制作音源の展開を行っている。


theBIGWAY
杉浦真寛(Gt)、橋本悠(Wb)、佐藤真一(Gt)、
菅原雄大(Vc)、成澤美陽(Vc)による弦楽五重奏バンド。
これまでにライブ盤(live@shichou-shitsu)
とアルバム(話の跡)を発売。

2025年4月27日日曜日

4/27(日) 早稲田RiNen 7th Anniversary 『春はあげもの』


4/27(日)
早稲田RiNen 7th Anniversary
『春はあげもの』

OPEN 18:00 START 18:30
予約¥2800/当日¥3100/学割¥1500
+1drink order

TOKYO TOWN SHALALA
棚木竜介と図書館
テコの原理

food: きしぱん

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ツイキャスプレミア配信¥1800

ご来場者ディスカウント配信¥900
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間


TOKYO TOWN SHALALA
いけだあつや(gt.vo)高井絢加(key.vo)のフォークデュオ。
東京郊外の穏やかな空気を纏いながら弾き語りやサポートメンバーを交え演奏。
2024年DIW内レーベル「部室」からアルバム『シャララな季節』をリリース。


棚木竜介と図書館

2013年、東京にて結成。 メンバーチェンジを経て、現在のプリミティブな4人編成に至る。 4人のバラバラな個性から生まれる自由でオルタナティブなアンサンブルが魅力。 棚木の書く歌詞も心を撫で時にえぐり温める。 「ゆらゆら帝国」や「坂本慎太郎」作品のエンジニアとして知られる、中村宗一郎氏がミキシングを担当した配信シングル「Camel」がSpotify公式プレイリスト「edge!」にインする等、活躍の場を広げている。 2024年5月24日に、満を持して6年ぶりとなる2ndアルバムをリリース。 各所で棚図書(たなとしょ)中毒者増殖中。

 

テコの原理
2011年の秋に結成されたが転がることを諦めた石にコケが付着しており顕微鏡で見てみると何ということでしょう無人島で手を振っている半裸の男が見えましたそれはSOSを求めていたと最初は判断し慌てましたがよりズーム拡大してみると満面の笑みでしたテコの原理というbandは当初から最小限の力で重いものを動かすことができる遠心力bandとモテハヤサレていましたが今の時代フォロワーなんて減らしてナンボでしょっていう感じで0になった瞬間(真の意味で誰からも必要とされなくなった時)いわばこのbandの真骨頂にして到達点と言っても過言ではないでしょう4/27も当たり前のように地獄絵図の原本をお見せします


きしぱん
ライブハウスに舞い降りた、からあげアーティスト。
おなかのアイドル。日本唐揚協会認定カラアゲニスト。
たまにライブ企画や、鶏の解体もします。
2025年はきしぱん唐揚げ活動14周年です!揚げ揚げ!!

2025年4月12日土曜日

4/12(土)『green for me』

4/12(土) 早稲田RiNen

『green for me』


OPEN 18:30 START 19:00

予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300

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ミヤ&タク

あっけらかんず

サラダマイカル富岡製糸場グループ

セキモトタカフミ (uminari sextet)


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ツイキャスプレミア配信¥1500

https://twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/369935


ご来場者ディスカウント配信¥800

当日受付にて販売


配信アーカイブ: 2週間

 


ミヤ&タク

90年〜00年代のUSインディーズを下敷きに、ミヤタクラジオなるものをやっていたり、独自の音楽スタイルを貫いているミヤとタクのデュオ。

ライブでは大切なMCのために曲を削る事もしばしばある。


あっけらかんず

 安易なロックっぽさから逃げ回り、進化しない、進化した退化で中央線沿線を中心に無駄に暗躍する、G/Vo相馬ソーマ、Dr糸カズオからなる2人組屈折ギターリフバンド。

「BPM120以上禁止 」「 出来るだけ遅く」「爆音ドラム禁止」「ハイハット出来るだけ使わない」がモットー。


サラダマイカル富岡製糸場グループ 

サラダ(ボーカル、アコギ)、小山和朗(ギター)、

竹下勇馬(メカベース)、もんでんやすのり(ドラム)によるグループ。

 サラダの弾き語りに他の三人が即興に近い感覚で演奏する。


セキモトタカフミ (uminari sextet)

シンガーソングライター。宮城県仙台市出身。

ソロでの活動を経て2024年からバンド編成での活動を開始。

uminari sextetは自身を含めた六重奏編成。

2025年3月27日木曜日

3/30(日) 『平成元年生まれが35歳になったよ』

 


3/30(日) 早稲田RiNen

『平成元年生まれが35歳になったよ』


OPEN/START  16:00

予約¥3000/当日¥3300/学割¥1800

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16:00 DJ: emptyspace

16:30 のりもの

17:20 sickufo

18:05 さかゆめ

18:50 kumagusu

19:40 the longvacations

20:20 Eri Nagami (名古屋)

21:10 神々のゴライコーズ

21:40 DJ: emptyspace


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のりもの

どうぶつの赤ちゃん、ステイゴールド影山、クソ虫の3粒。

あなたの最高の夢を運ぶ・・・


sickufo

鬱屈と透明をミニマルに凍らせて、日差しに溶けていくような

気怠い歌で夏を歩きます。自分の日常、誰かの日常、全部が愛おしい。

日本のインディーポップバンドです。


さかゆめ

酒井己詳のバンドサウンドへの憧れ

石黒健一のたまたまそこにいた感じ

シャラポア野口のなんかやろうや!

という三人の気持ちが空回りしたのち、

新宿のバー ビキニマシーンにて結成


kumagusu

2009年末、井上Yを中心に結成。どこか新鮮で、何故か形容しがたいものを

 オルタナティヴ であると解釈した上、作品制作に邁進。

メンバーは井上Y(Vo.Gt)、山﨑熊蔵(Gt)、金富烈(Ts)、

佐藤モジャ(Ba)、鈴木UFO(dr)の5名。

 2016年に自主レーベル「無呼吸ファンクラブ」を立ち上げ、

作品は主にそこからリリースしている。


the longvacations
【メンバー】
gt.vo ドイ ユウヘイ
ba.cho サエグサ ショウジ
drum.cho 新井 タイツ

【来歴】
2017年東京にて結成。
何度かのメンバーチェンジを繰り返したが、2023年3月に
全員平成元年生まれの現メンバー体制となる。
バンド名は大瀧詠一のアルバム「A LONG VACATION」から。
The Beach Boysからニチアサまで幅広いジャンルに影響を受けつつも、
歌を中心に据えたどこか牧歌的で郷愁的な世界観のサウンドが特徴。

主に都内で活動しているが、2024年末はドラムス新井の
故郷埼玉県秩父市で行われたスタジオライブに出演。
2025年は音源製作に力を向けつつ、様々な場所で演奏をすることも目指している。



Eri Nagami (名古屋)
名古屋市在住。「腕相撲の弱いジョアンナニューサム」と評される。
2022年にギター弾き語り音源『どちらかというとそう思う』を発表。
2023年末よりオルタナティブロックバンド
"Midaboa Banwa"のボーカルとしても精力的に活動中。



神々のゴライコーズ

『かみがみ』ではなく『こうごう』のゴライコーズは

「新代田FEVERの秘密兵器(大笑)」として爆誕、

2016年のドラム脱退を機にギターボーカルのグレート橋本は

ドラムボーカルに転向、ソリッドなダンスビートとオルタナティブ&ダブサウンドと

怠惰と欲望を武器に全国各地に御来光し破壊と再生を繰り返していた。


2019年3月の4枚目の音源「メンタルバルスEP」のリリース、

5月のカナダツアー「NextMusicFromTokyo vol.14」への参加を最後に、

5年間を共にしたギタリストが脱退。


同時期に同じくメンバー脱退したバンド「ペドラザ」と「合併」。

グレート橋本は再びギターボーカルになり

ツインギターボーカルの4ピースバンド「ペドゴラ」として

「そんなのアリなんだ」とか言われながら活動。

2020年9月にライブアルバム「ペドゴラオブデス」をリリース後、

同年12月に合併終了。


2021年、盟友「藤原忠」の加入により

グレート橋本はやっぱりドラムボーカルとして再臨。

藤原忠の宇宙的且つ破壊的なギターと共に、

よりアグレッシブで行き当たりばったりなグルーヴが加速、

各所で「新体制ヤバいね」と言われたりして、はにかみながら活動中。

ひとまずは新体制での音源リリースを目指して頑張ります!



emptyspace

レコードをたくさんもっていき、好きな音楽をかけようとおもっていたのだったが…

誰にも呼ばれないので人様のイベントに自薦で出演したりするわるいやつだよ


▼ レギュラーのようなパーティー

 People, Places and Things@小岩BUSHBASH(不定期開催)

 ポラリス・クルージング@神田POLARIS(いたりいなかったり)

 relax & chill party "FORMLESS"

@knock koenji(奇数月第2金曜)


http://mixcloud.com/hmgn3

http://instagram.com/hmgn3

2025年3月23日日曜日

3/23(日) 『ライブはマッサージである #49』


3/23(日) 早稲田RiNen

『ライブはマッサージである #49』


OPEN 18:15 START 18:45

予約¥2800/当日¥3100/学割¥1500

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PRETTY THREE

左右

SPOILMAN

POWER


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ツイキャスプレミア配信¥1800

https://twitcasting.tv/g:110336984472740769470/shopcart/366230


ご来場者ディスカウント配信¥900

当日受付にて販売


配信アーカイブ: 2週間


PRETTY THREE

東京都の右側で2006年に結成された3ピースポストパンクバンド。

メンバー間の諍いによる幾度もの活動休止をを経ながらも、

なんとかオリジナルメンバーのまま来年結成20周年を迎える予定。

好物はサッポロ黒ラベル。

最新音源『KITASENJU EP』各種サブスクで配信中。


左右
横浜のツーピースバンド。
主にギター、ベース、ドラムを使用し、二人で工夫して楽曲を制作している。
工夫の様子がいろいろな方面から応援されている。


SPOILMAN    

2019年から東京を中心に活動する3人組ロックバンド。 

2025年2月28日に、SNS上では無告知で6th ALBUM "OBLIVION TRACKS" を発売。


POWER

かつて「90年代型激情ハードコア」という言葉があった。

その渦中にいたバンドREVOICE,SWIPE,WALL,FALL TO FLAKE,

There is a light that never goes out,1%,モガリブエ,when you sleep,queryや

ポストロック以降より音楽性を拡張したZ,oneux,hununhum,

mouse on the keys(ゲストメンバーとして)に参加してきた中年トリオによる

日本語の辺境音楽寄りの感情的なマイルドコア

https://poweryok.bandcamp.com/album/chikara-2

2025年3月1日土曜日

3/1(土)『ライブはマッサージである #48』

 


3/1(土) 早稲田RiNen
『ライブはマッサージである #48』

OPEN 18:30 START 19:00
予約¥2500/当日¥2800/学割¥1300
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Jonathan Conditioner
ゆめであいましょう
誰が戸を叩く(山田参助vo/橋本悠bass/二宮友和g/やまのいゆずるefect)

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ツイキャスプレミア配信¥1500

ご来場者ディスカウント配信¥800
当日受付にて販売

配信アーカイブ: 2週間


Jonathan Conditioner
2018年10月結成。
芦田勇人(synth,pedal steel)、鳥居智(synth,flute)、佐藤洋(synth)
のメンバーで都内を中心にライブ活動を行い、
これまでasuna、黒田誠二郎、エアコンぶんぶんお姉さん、3776らと共演している。

録音作品としてはセルフタイトルアルバム(2020),
The Other Life,Azure Dreams(2024)をそれぞれリリース。
また、テニスコーツさや氏によりコンパイルされたMinna Miteru2に楽曲が収録され、
ベルリンMorr Musicよりリリースされた。



ゆめであいましょう
2009年から活動。
70年代〜90年代初頭のフォークやポップスをリスペクトしながら、
「うた」とサウンドの実験を行うグループ。



誰が戸を叩く
(山田参助vo/橋本悠bass/二宮友和g/やまのいゆずるefect)
おサイケ演歌歌謡バンド